その後。。

‪先日の職場での一件から‬
‪直感的に理解した認識で、でもみんなの当たり前の自己中心的視野が現状を生んでいる事がほんと許せなくて、誰の気持ちも心から追い出して、それぞれの言い分を考慮する作業を辞めた‬
‪みんなにはどうして態度が変わったか分からない‬
‪忙しかったから、、かな?‬
‪でも忙しいのはみんな一緒なのに自分だけが忙しいと思ってる‬
‪とdisられた‬
‪みんなの共通する心の持ちようだと言っても誰が理解してくれるだろうか‬
‪みんな正当性が自分達にあるように立ち回る‬
‪醜い‬
‪顛末は大いに気にしていて。でも当人に真意を確認するでもなく、一生懸命居ない所で想像だけで話をして、浮かび上がった人物像を悪く言っているんだ。たまに、話に聞いただけなのに気持ちの大きくなった人が創作された私の知らない人格相手に挑発的な発言をしてきたり‬
‪答えようがない‬

そもそも見え方が違うから‬
‪みんなの動きが丸見えだなんてみんなは思ってもいない‬
‪だから傷付くよって言っても分からないでしょ‬

一連のきっかけを作った張本人は、出向先に考慮して移動を計画してた。状況を取り繕おうとして。自分は悪くない立ち回り。出向先での状況の監督も負担の軽減も、所属長としての責任をはたしていなかった事の周囲の追及から逃れる為にも。

 

同じ出向組は当然間の立ち位置に

間に入って辛いと思う。無理そうなら手を引いてもいいと早い段階で一度声をかけた。

ごめんねなんだ。

私は職場を試した
‪ローテーションをかけてきたら辞めようと‬

 

‪上司は、自分が仕事の負担をかけているとして、気を回してくれたようだ‬

 

‪今は気持ちの受け入れを一部再開してるけど、自分さえ良ければいいと立ち回る人を信用することはもう一生出来ない。組織があるからいるだけで物事や人物に対して主体性はない。空気と一緒だ。これからも提出物や指示などの形の決まってる物事はするだろうけど、言われてない事は言われてないからしませんでしたと、大勢の意見と上からの指示に相乗りして自分の立ち位置を決めているだけ

 

 ‪これだけしてればいいって言われてるから。。‬
‪結果動いてくれるイエスマンばかり優遇した上司。‬
‪上司の要求は本来プラスアルファで、所属長は元々のスキルや部署の在り方は維持すべきなのに、やらなくていいと都合よく解釈されてた。‬
‪指示されたノウハウの目的や重要度を所属長がアセスメントすることもなく、みんなの不満が自分に集中するのを避ける為、責任は上司に振って1番重要課題として取り掛かる。だからあとは適当にやっておいてになる。‬
‪私の設計とは違う‬
‪そのやり方ではいずれ破綻する‬
‪秘書課も会計も中堅が育たず半年足らずの新人ばかり‬
‪うちの部署も仕事の生産性が悪い。職場の給与と休暇の優遇で後はそれぞれやりたいように仕事させてるから職場としては頭数ばかりいてコスパが悪く、やる人とやらない人の差が大きくストレスを生んでる。‬
‪自分の部署を客観的に見た事もないだろうし。‬

 

‪手越君が居なかったら、きっとここまで大胆に行動しなかっただろうって思う‬
‪自分の気持ちは何も変わらないのに、周囲の気持ちは都合よくコロコロ変わるんだと思った‬
‪今まで人を傷付けてまで嫌だと抵抗した事はなかったから‬
‪どうしても知りたくないものまで感じてしまうし。辟易してるそんな時も、いいから俺だけ見ていろ、俺のものだと、湧いてくる人に抱く残念な気持ちをあっさり払拭して行く時もあった。‬

 

‪みんなは言う‬
‪それでも一生懸命やってるんだ‬
‪どうして分かってくれないんだと‬

忙しくて嫌なのはお互い様でしょ?

 

みんなの気持ちがどう動いているかなんて普段から知ってる‬。都合いいんだ。

こういう時は一生懸命で、ここは手を抜く。決まってない事はやる必要はない。みんながやる時はやっておかないといけないからやる。

"忙しくて嫌"を合言葉に頑張ってんだ

からし

何やってんだ

そんなだから約束事ばかり増えるんだ

職場だってずっと安泰じゃない。上司だって完璧じゃない

必要性を納得して一人一人がやらないと。みんなの危機管理どうなってんの?

同系列が恐らく億単位の返金をさせられてる

訴訟が起きれば一発だ

だからリスクはいいけど事故は嫌だなんだ

みんなに言っても、ぴんと来ないんだよね

そんな事考えても私達には関係ないですよ

それより私の不満聞いて下さい。酷いと思いませんか?

思わないよ。それを上司や明日の職場の立場になっても、あなたはそれを酷いと言うのかと。

 

あっさり本質に委ねられる0スタート地点と、目的の為に自分を圧し殺した追込みの中でようやく到達する10のハードル‬

‪でも接点はここだけなんだ‬
‪相手を許容する繋がるポイント‬

 

‪スタート地点に着くのをずっと待つ‬

‪不満に思う。やりたがらない。逃げ出す。‬
‪待つ意味が分からない共感し易い色んな当たり前の形がある‬

 

‪ブログは誰の眼にも留まるように‬
‪思い当たる人が自分にできる事をしようと気づいてくれたら幸いだと‬

 

‪増田さんが1番大変だった‬
‪でもその過程で共感を得るのも増田さんで。仲間に愛されて仲間を大切にするとても素敵な人なんだ。これからもっともっと人の輪に囲まれて大きくなって行くんだろうって思ってる
‪楽曲UR not alone♪‬
‪君達は1人じゃない‬
‪私がそう訳す意味がいつか伝わったらいいなって‬
‪もしかしたらまだ言えない秘密がありそうで。どんな秘密であっても私は、増田さんだからいいんですよって受け入れる事が出来ると思っています‬
‪手越君が認識のずれで増田先輩を傷付けてしまう事もあって。手越君には育つことのなかったその思いが、服飾よりずっと大切なことに、気付いていなくて。ごめんなさい‬。

 

‪たとえ意見が合わなかったとしても、信念のある人は嫌いじゃない‬

 

‪仕事は一生懸命やってる‬

 

‪何の為に?‬

それが信念‬

 

‪軸がぶれていたり、ここまででいいと呼べるものだったら、それは信念と呼べるのだろうか‬

 

‪元々独りだった‬
‪沢山の人がいても触れない気持ち‬
‪謝られた事のない傷‬
‪自分をごまかしたり‬
‪精神論を頼りに‬
‪自分はまだまだと‬
‪周囲に馴染むように傷付けないように立ち振る舞ってきた‬
‪みんなと一緒にいたいと合わせていたのは私の方だから‬
‪手越君を見つけた瞬間、自分が独りだった事を悟った

 

‪手越君を独りにしたくない‬
‪してはいけない‬

信念‬

 

‪手越君が、周りのみんなが、幸せであってほしい‬
‪私は直感的な優先順位に誰も立ち入る事を許さなかった‬

‪求められる優しさがその場面が和むだけなら、多くは私にとっては残酷でしかないから

 

手越君が好きだよ。

はじめは音楽が好きなだけで

いいRockArtistがいるって心踊りして

でも障害物が多くて大変そうだった

ヒカリノシズク♪のTVに映る姿に感情移入してドキッとしたのが初めてかな。。

恋を知らない君へ♪

優しい人だなって

傷つきやすくて

一生懸命で

側に居たいと思った

プロデューサーをはじめスタッフの願いの込められたアルバムNeverland

メンバーの気持ちが音楽で一つにと

奇しくも事務所の波乱とぶつかったツアー

不安定要素の多い手越君はターゲットになった

変わろうとしていたタイミングと重なって残酷過ぎて、今でも思い出すと悔しくて苦しくて涙が止まらない。Liveが終わっても、風評とイメージと番組と事務所と。信じられるものがあれば、信じるしかなかった。すべて委ねるしかなかった。

メンバーはスタッフは手越君を受け入れてくれていた。ほんとに救われた思いだった。

LPS♪

プロデューサーが音楽性に特化した作品を打ち出して来た

海外を視野に入れた展開

すべてを振り切った手越君がいた

アルバムEpcotia

日本語ベースでは馴染みにくいデジタルsoundを積極的に取り入れた作品

NEWSの楽曲が優れているのは、NEWSは歌を歌うのでなく、音を歌う事が出来ること。だからレコーディング音源を加工しても、修正/装飾でなく、そのままNEWSの個性として楽曲に反映出来る

手越君だからできる。言葉でなく音の響きのニュアンスで楽曲を表現できる。世界でも通用する。本物がいれば周りも本物になる。

今回のLiveツアーもとても楽しみにしてる

そして衝撃のプラトニック♪

せつない。もうびっくり。せつないしか言えなくて。

何故この曲なんだ

ソロ

テーマを伝えたのは本人だろうから

webの表題を見た時から、どういう事なんだって

普段は楽曲を聴いてから読む歌詞カードを先に読んだ

もう何回聴いただろう

アルバムEpcotiaはとても素晴らしい。でもプラトニック♪に込められた圧倒的な何かに私はずっと捕らわれてるんだ

 

手越君もNEWSも苦難を乗り越え常に進化している

頑張ってNEWS

みんな素敵だよ

 

ジャニーズアイドルが好きなんだね

好きなRockArtistを見つけたら、たまたまジャニーズだったんだよ。手越君は音楽を真剣にやってるんだ

ん?ってされながら何度も言ってきた

そうだねって当たり前のように納得してもらえる日を私は待ってる

 

ところで、お腹に1㎝くらいの蜂窩織炎作った

なんでだ

抗生剤飲んじゃおうかな〜

 

休みが開けたらまたお仕事

来週末からいよいよLiveツアー

ワクワクする

アルバムEpcotiaもそのうち感想書きたいな思ってます

 

でも、もう少し笑顔は無理かな〜私。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

NEWS AlbumEpcotiaへ

NEWSからニューアルバムが届いた

‪AlbumEpcotia‬
‪手越君の自己表現は少しも失速していないと思った
‪むしろNeverlandを経て、増田さんの本格参入で楽曲を任せられる部分が拡大、ダンスミュージックのジャンルの追加で、彼の音楽は更なる自由を手に入れている‬
‪手越君を知ったばかりのWhiteでは限られた選曲の上、 NEWSのオリジナリティの解釈を全部手越君1人でやっていたから、あの頃に比べたら無茶苦茶自由なのです‬
‪今のNEWSの地位獲得は、4人の実力で可能性への挑戦がもたらした4人だから出来た事だと認識しています‬
‪ほんとNEWSはかっこいいのです

 

‪手越君の愛するロック‬
‪Epcotiaの世界観にはベタなRocksoundはない‬
‪だから手越君は自由でないという認識は誤りだと思っています‬
‪彼はメンバーの愛の中で自由な音の世界と NEWSsoundの楽曲に自己表現の自由を手に入れているから‬
‪彼は幸せなのです‬

 

‪優しい人‬

‪あれ程残酷な思いをしてきても‬

‪純粋で汚れのない瞳でまっすぐどこまでも広い世界を見てる‬

‪NEWS頑張って欲しい‬

‪世界へ‬

‪私はNEWSを愛してる‬

 

 

 

 

私事ですが。riskはいいけど事故は嫌いだなのです。

‪riskはいいけど事故は嫌だ‬

‪先日副長さんに言った言葉だけど。‬

昨日終業ごろ職場として対応する件があって。。‬
‪書類出しておいて下さいって手紙入れておけばいいんじゃないですか?‬
‪でも何か違う気がして、残って書類受け取って、実行されるのを確認して、更に会計に確認したら、やっぱり会計には連絡が行ってなかった。‬
‪気付かず会計が請求してたら、職場としては会計上の事故だ。‬
‪吊るされるのは会計だけど、情報が行かなかった時、報告が可能なのは実行者の所属長か書類の管理者のうちの部署で。‬
‪私には尻切れトンボに見えちゃうんだ。終わってない。‬
‪その時点の自分のやるべき事が終われば、やりましたで。多分報告しても、そこまでするように言われてないからと、悪かったとは思わない。事故も起きなければ、なかった事で終わってしまうから、必要性にも気付かない。‬
‪ほんと怖いよ。‬
‪でもこれが普通だ。個人のダブルチェックは目くじら立ててやる癖に、組織としてはダブルチェックにはなってない。‬
‪残ってるとたまにある。あ〜:(;゙゚'ω゚'):ほんと居てくれて良かったーって奴。蓋を開けてみれば、こんな事担当がやって帰れたじゃんって事あるある。‬

 

‪あの時、そうだよって思った人は、同じ感覚なのだろう。残念だけど、それが普通だから。‬
‪先日のイライラも、言葉や態度から見えるその人の資質に対して腹を立ててるから、相手は何で怒ってるかは理解できなかろうけど、別にいい。‬
‪こちらが要求した事は、後任が仕事についてもやりやすいはずだから。‬

つまり、辞めようかなって。‬

 

‪H君不在以降ハブになってる所属長達に負担がかかって不安定な時に、自部署は指示された事ばかりに翻弄して、自分達は職場の煽りを食らって困っていて、常駐組の仕事も手伝ってあげてます感の科長他。任されてると思ってたのに、ただの丸投げだったって裏切られた感が強い。‬
‪自部署に負担をかけないように気を配るのは、一方的だったと、気持ちを切り替えるには十分で。フィルターは取っ払い、そっちが都合よく合わせて欲しいなら、ここでの仕事もみんなの仕事だから、どんどんそっちに降ろす。待たないし、任せない。ルーチンでしか動けないのなら、お望み通りして差し上げます。どれ程自分達が自分の責任だけに捕らわれて行動してるか、職場の緊張感に触れずに他人事でいるか。でも仕方ないと思ってる。科長をはじめそれで困らないんだから、それで良いと思うものだ。‬

‪他の部署に文句を言われてもしょうがないな思った。‬

先日も秘書科長が、そんなに人数いて何やってるのかって、あんまりしつこく言うからイラっとして。。‬
‪スケジュール管理もしない、他部署へメッセンジャーもしない、付いてるだけ。秘書担当者は資格持って入職してきたのに、資格を活かす勉強も仕事もさせておらず、情報は何のスクリーニングもかからず発信されて、受けた先が後手になって困ってる事、知ってる?どう考えてる?秘書業務って何?って抉ってしまった。人手不足だろうから、して欲しいとか、所属長に通したいとかではないけど、現状でしょって。‬

あ〜やな奴だなぁ。‬

でもね。問題点が浮かび上がって見えるこっちの身にもなってみろって言いたい。‬

おかげで、これが自分らしくなんだろうから。こっちが表か!ってなってもうすぐ3年。‬
‪いつになったら外に行けるのか、上司に聞いてみようかな?‬
‪無理なら辞めよう。‬

誰だか分からないけど、おそらく自分ではない意識がずっと寄り添ってくれている。‬
‪相手に合わせたり訴えかけても伝わらない苛だたしさには、もういいと引き止めるように働きかけたり。自分を通したら相手を傷つける事になるって引こうとすると、そのままでいいからと感じてみたり。‬
‪普段から何か感じてる訳でなく、臆病になると心が暖かくなったり、きっといつでも泣いていいんだろうなって胸を借りてる感じだったり。だからって泣いたりしませんけど。‬ありがとうって借りるだけね。何度も言うようですが、心の中のやり取りなのです。
‪でもイメージはできるかな。親友がいたり、双子だったり、仲のいい夫婦だったり、親子だったり。言葉や行動を通して、こんな感じの気持ちの往き来があるのかなって。自分の子供達が結婚する時に、心込めて幸せになってねが間に合って良かったなと。おかしな話だけどガチで。‬

 

‪H君が退職を公にした後の2か月ぐらい、朝目覚めると寝汗をかいていて疲れて目が覚めていた件があったけど。先の事は見なくていいと感じて楽になった事は、流石に人には説明出来なくて、友達に言われてと言い換えている。‬

世の中色んな奴がいるって事で。

これが妄想癖の産物であったとしても、私も、そして結果的に私の周囲の人たちも、この人がいたから今日が成立してるって不思議だけど動かしようのない事実だったりする。

子供達には、うちを友達の家と比べるなって言っている。みんなはこうなのに、そうしてくれない、とか、自分の家はそれでいいのかとか。良く分かるよ。でも実は絶対的に無い物があるから、そこに代わるものを今在る条件で獲得しないといけないのです。社会での自立が他の人より不利な条件だったり、家庭の在り方を知らないでいるからです。それでも有り難いことに代わって友達のお父さんが子供達に気を回してくれたりしたもんだ。。

 

泣いたって 笑ったって 明日はやって来るから♪

さあ明日も頑張ろう。楽しく。笑って。時に図々しく。どうやら狭いのはほんと苦手なんだな。‬

 

 

NEWS LPS♪発売おめでとうございます!

待望のSingle CD発売おめでとうございます。

1年待ちました。

嬉しかった。

発売に先立って、大がかりな企画付きの作品に度肝を抜かれた。

フジテレビが誇る1年に1回の音楽番組、FNS歌謡祭で創作ミュージカル初演、楽曲発表となった。

LPS♪ 

NEWSICAL♪

ともにNEWSのイメージに合った、今のNEWSだからこそ響く楽曲だと思っています。

私は大好きです。

 

LPS♪歌いはじめの小山さんが、歌いはじめだからと歌い方を研究して、何度も取り直ししたって。曲の構成を意識した楽曲への思い入れが嬉しかった。NEWSICALも主役で歌とコミカルな役に挑戦していて、小山さんにしか出来ないってほんと思った。配役はとても良くて、誰にでも分かるように伝えられる事。言葉の表現では小山さんがやっぱり一番です。

私が小山さんが一際凄いって思う瞬間は、大樹に添える時って思ってる。Jカウントダウンコンサートや少プレコラボのダンス、重要参考人探偵、every.藤井アナウンサー。今のNEWSのメンバーだけだと小山さんが100%活かしきれなくて。だから小山さんはこれからも脇の大役で外に行く事、多いと思います。数をこなしても脇役の性でタイアップには繋がらないのかもしれないけど、小山さんの映える仕事からのお呼ばれは、嬉しいし頼もしい。時が来て、いつか増田さんセンターの小山さんセカンドのダンスの機会があったら、きっと最高だと思うので、是非やって欲しいです。

 

増田さんにアキラ100%さんとのコラボ企画の発表があった。最近は、バンジージャンプしたい。全部見てー。と。増田さんの中の増田さんが何かを掴もうとしてるのかなって。昨年秋はまだメンバーに馴染みきれず、一歩遠慮してる様子がせつなかった。こう書くとできていないイメージに捉えられるかもですが、自分を俯瞰して見てるってことなので、乗り切るまでは辛いけど、悪い意味のものじゃないと考えています。手越君の手記に、"頼ってくれてる"とあったから、手越君が迎えに行ってるんだって思った。そして年末のCDTVのLPS♪はテゴマスいけるって感じています。歌に厳しさが入るようになって、あたたかみが引き立つようになった。手越君が手越君のままを受け入れてくれたように、増田さんも増田さんのままでいて欲しいのです。NEWSでテゴマスで、歌やパフォーマンスに乗せて届けてください。待っています。

 

シゲ。最高ー!大好き♡大人のイケ面でサブカルこじらせたり。ハロウィン音楽祭🎃の仮装のセレクトもツボで、決して出過ぎず、落とさず、NEWSの内も外もポジション確立されてる安定性。まだまだあります。共喰いの章のしめが鼠のくだりってとこが私的ツボだったり。買い物ができなくて、お高いもの買わされそうで心配だったり。"小山さん"のイントネーションも。ノックノックオープンザドアも。とにかく好き。カッコいいー。聴いてみたいのは、ゴジラの出現を彷彿させると手越君の言う革靴の足音。かな。声質も独特でNEWS soundの手越君対局の軸になってる。低音の響きが自立しててほんとバランス良くて素敵。歌は歌詞の意味とシゲがかぶると感じたことあまりなくて。でもやさぐれてた感情表現はとても好き。追い込むストイックさは歌に現れてるけど、自身の経験は必要ないかもしれないですし。すべて小説で別人格が体感してるから。シゲはそう言う意味でも無敵ですよね。

 

ここで。

4人になった時賛同してくれたたった1人の人物について考察します。結論から言うと私はJEのプロデューサーだと思っています。

取り置きしていた流れ星
持参したさくらガール
J運営部とは距離があって独立して行動できること
4人の24時間TVの後、手越君の不安定を察する事ができて、テゴマスのLiveを延期することを小山さんに伝える事ができた人

アルバムneverlandに強い思いを痛いくらいぶつけてきてた人
手越君の音楽を支える事ができて、音楽を通して強い信頼関係にある人

クラシックの四銃士やマーティンフリードマンをはじめとする楽曲達が、手越君の音楽の可能性を信じて作られている事

NEWSの動きに影響してるキーパーソンがいるとNEWSを追ってるうちに感じるようになっていた。

手越君のレコーディングが早いのも。手越君は小山さんが言うように提供されてる曲をただ歌ってた訳じゃない。もちろん歌える事が前提で優れた事なのですが、キーワードやデモ曲を聴いて直感的にプロデューサーの楽曲に込められた意図を察して、そこに自分を織り込んで創作してるからNGもでない。

今思えば手越君のマイク音量の不思議もここから始まってるから。ツーカーになってる相手がつまり彼だったのかなって。

手越君は1人で突っ走ってこれた訳じゃない。増田さんにミキシング指導したり、ほんとにNEWSの力になりたいと夢を叶えたいと考えてくれている方だと思っています。 NEWSを飛び越えて気持ちが先行することもあったり、NEWSの成功にご自身の夢も重ねていらしてる。

ありがとうございます。ほんとにありがとうございます。

いつか、Liveのパンフレットの最後のページに、メンバーと楽曲制作Live関係者の集合写真が乗る日が来たらいいなって思っています。今はアイドルの概念もあるから、そんな形もあってもいいかなって事で。NEWSのLiveがみんなで作ってる事が伝わればいいと思っています。

今回LPS♪の発売にCD追加購入しました。プロデューサーの分も含めて、気持ちですが。欠品していてまだ手元に届いていませんが。終始一貫で1人でも多くの人に聴いて貰いたいので、少年野球の卒団式で子供達に配ろうかな思っています。

 

手越君。 single LPS♪届きました。とても暖かい思いの込められた楽曲でした。ありがとう。手越君と同じ時間を生きて思う事は、気兼ねが要らない事かなって。タイミングを計る必要がないのです。誰の意図でもなく、どんなに複雑に多くの人達が介入しても、自然に手越君を側に感じる事ができるのです。増田さんが望まないとき電話かけて来る人を残念に感じてタイミングが大事と言ってた事があって、フィーリングってほんと大切だなって思ってる。すべて偶然なんだ。でも、私は幸せなんだ。手越君は私にとってそう言う人です。手越君を思ってストラップ作ってると、LPS♪が店内流れてくるとか。自分の周囲の影響で気持ちに余裕がなくなっている時が、CDの発売時期だったり。偶然でしょ。でも感謝しています。きっと僕は何回でも恋をして〜♪なのです。こう感じちゃったりすると自分女子なんだなぁ思ったりもした。

で音楽ですが。歌は、誰も寄せ付けない厳しさが緩んで、手越君らしい優しさが楽曲に生きていて素敵だなって思っています。そしてCD全楽曲ですが、音の響き方を調整してくれていますよね。耳元で響いて近くに感じるように。やってる事が伝わりにくいけど、こう言う風に気を配ってくれる所が、誰も気付かなくても、ここに手を加えるだけで、みんなが幸せになるって信じてやってるから、ほんとにこの人はって泣けちゃうんだよね。ありがとう。幸せだよ。音楽は万国共通だから、世界中に届くといいって私も思うよ。

 

夜が開けてアキラ100%さんとのコラボはオンエアされたようです。

これからもNEWS楽しみです。

頑張って下さい。

来週はLive Neverland  DVDの発売です。楽しみにしています。

 

 

 

手越君。良かったね。音楽が愛されて。

こんばんは。

これは、ずっと手越君の音楽だけを頼りに過ごしてきた私の独り言です。

音楽に惹かれて、音楽を奏でる君に惹かれて、好きだと言い続けてきた。

君の中のRockを愛していると。

 どんなに世間がアイドルだと言っても、Rock Artistと認識していた。

きっと、そうありたいと君が望んでいたから、その気持ちを感じていたんだと思う。

 

アルバムWhiteの頃からのLiveやCDの音楽媒体のつきあいでありながら、人の事でこんなに心穏やかでない日々を送った事はなかった。

自分が辛いのは自分の事だから誰に迷惑かける事はないと割り切る事ができるのに、環境も違う自分以外の人が辛いのはどうすれば良いのか。

手越君が、触れようとしなくても、触れてくる。不思議な感覚だった。向き合える感覚。距離間の分からない人だった。

 

同類は同類が分かるのではないかと直感で思った。何の根拠もない。それでも、手越君と同じような感覚で触れる人に未だ会えていない。

でも一瞬ひょっとしたらって触れた人はいたかな。でも違った。その時は凄く残念な気持ちになって凹んだけど、最近はまだその時じゃないのかもしれないと思うようになった。別に男性とは限らなくて、その方は女性です。

感覚の問題だから、証明される事はないだろうけど。

 

少し前まで、幸せになって欲しいって思うと悲しくて仕方なかった。

ファンに向けたメッセージを受け取ってるだけなのは分かっていたから、無意識に距離は取っていて。

凹んでいようが勝手に入ってくるって感じたり、EMMAと恋煩い事件みたいな事は、その後も起きていて。結局踏み込まれて自分のコンプレックスと向き合って自分を掘り下げる事に。

手越君には幸せになってもらいたいんだ。でも、自分はそんなに自分の事が好きじゃない。人を傷付けてしまうし、迷惑はかけたくはなかったから。

 

手越君を見ながら、自分も毎日を過ごす。ほんと色々あって。

でも、手越君に不愉快を感じたことはなかった。

そんな筈ないと思うかもしれないけど、これはほんとに。

NEWSでいる自分に疑問を感じてしまった時も、人を意識して自分が必要とされてるか迷ってしまった時も、自分を信じて求めてくれるファンの為だけに全てぶつけてきた時も。迷いや不安は誰にだって起こる事だから、何が起きてもこの人を疑う事はなかった。生きて前を向いて歩いていく事には変わらないから。

 

私最近は、素直に嫌だと感じてる事を言ったり、出来てない自分を恥ずかしがったり、少し柔軟になったかな。

手越君のおかげかな。

だから感謝しかないってことで。

ありがとう。

幸せになってね。私もね。

 

今はもう悲しくはないかな。

それでも、どうしてもの時は、いいんだ。みんな自由なんだから。代え難いものはあるから、その時は決して振り返らず自分の信じた道を進んで欲しい。約束だよ。

 

音楽。

NEWSのsound。

もちろん待ってる。

Liveツアー。

アルバムも。

私にとっては手越君はずっとRock Artistだから。必ず引っ提げて来るって信じてるから。

ほんと3年前に同じ台詞言ってた頃は、チャラいアイドルに何言ってるの?って感じだったから。お茶の間は今でもそうなのかもしれないけど。アイドルのイメージを売るお仕事だけから、音楽を売る仕事も認められてきて、"僕はRockが好きだから"と言えるようになった。仲間に愛されて。仲間の協力があって。クルーと一緒に夢を叶えようと路が拓けた。手越君の音楽が愛されて、ほんとに良かった。嬉しく思っています。

 

独りにしたくない。

ずっと願ってる。

何処にいても。

感じたまま寄り添っていたい。

 

これからも音を感じて、手越君の音楽を届けてくださいね。楽しみにしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ザ少年倶楽部プレミアム 2017.10 NEWSPREMIUMSHOWを見て

‪前回のrock 'n' rollpartyより、熱量もあるし、一つの音楽にまとまってた。何よりNEWSのメンバー1人1人がRockに解釈入れていて凄く良かった。

サポートの音のバランスも良くて。フリードマンさんの音、ほんと綺麗だ〜バッキングしてもソロ弾いてもリズムも音の粒も揃ってて。3曲目もJuonさんがリードギターで粗めのレスポールを、フリードマンさんのリズムギターががっちり抑えていて、安定感半端ない〜。
でも気になった所の辛口コメント行きます〜

 

シゲっちが硬い。

カラオケでI'm coming♪歌って欲しい思った。台詞も入れて。原曲はVo.とguiterが細かくリズム入れていてうねる。カラオケだとギターはうねらないから、絡めないけど、だからこそ中途半端だと余計目立っていいと思うんだ。
あやめの世界観はそのままで。でもNEWSの楽曲は16ビートで刻まれる事も多い。Touch♪とか。32を使わないといけない事もあるから、使い分けに持ってた方がいいと思った。

I'm coming♪は歌詞もパフォーマンスもエロいばかり目が行くけど、音楽をコピーするには完成度が高くて難しい。土台はシンプルな打ち込み。そこにVo.とguiterが色を入れていて、ここを超えるartistじゃないとカバーは難しい楽曲で。自分にとっては最高峰のミュージシャン同士の楽曲で、アイドルのファンとしては異色ですが、生Live♪幸せの限りだなって。私のヲタクが爆発。

 

増田さんはRocksoundの雰囲気は掴んでて、全体の見映えを意識したダンスに激しさがあってとにかく凄くかっこいい。でもRockの解釈は実は小山さんの方が上手いんだ。

増田さんはまだ楽曲全体の音を感じてはいなくて。歌のパーツをはめ込んでいる感じなんだ。紅く燃ゆる太陽♪確かに原曲はそういう楽曲だけど、アレンジされた所をどう捉えて解釈するか、なのです。16を8で歌わないで〜なのです。曲調が原曲と変わってたのにそこに増田さんの表現が入ってこなかったって話で。今までの経過を思うと痛恨で。

24hTVのUR not alone の増田さんには音楽性があった。増田さんを変えた1曲ですし、Live音源の方が増田さんが生きていて凄くいい楽曲なんです。rocksoundの中でそれを表現すればまんま行けるぐらい。

よく言ってますが、かっこいいのがRockじゃない。ファッションじゃないんだ。そういう人もいるけど。。少なくともパートナーの手越君はそうじゃない。音楽なんだ。
自分の気持ちを心のままにぶつけてくる音楽が、生き様に触れるからかっこいいんだ。
だから手越君の音楽は曲中どこを切り取ってもかっこ良い。ほっといても自分が浮かび上がって、ギターやリズムの音と絡んでくる。

ForeverMine。好きなものを好きなままに〜と同じで。感じたものを感じたままにいて欲しいのです。増田さん。

 

。。ふと音楽の基礎を勉強されたらどうかな思った。ピアノ習ってみるとか。。

ドル誌の”テゴマスツアーの仲間と僕も食事に行きたかった”のコメント。。そうだったんだ。。って。。寂しかったんだねって。。痛かった。次は一緒に行って欲しいって思った。でも、音楽の話は出ると思う。。そんな時。。増田さん。逆に気付いて欲しくて。手越君はきっとね。パートナーの増田さんと音楽で繋がりたいんだ。でも増田さんが無関心だったら、自分と見えてるものが違うんだって、凄く寂しいんだ。良く手越君が言ってるよね。食べる事とファッションだけでなくてさ〜って、後に何が続いて欲しいのかなって。

一緒にいないと寂しい増田さんと、一緒にいると寂しい手越君。どうすればいいかな。

テゴマス。。

まだ無理かな。。

でも、いいLiveだったから。増田さんに他に何が出来たか、リピして欲しいなって。

不思議なんだけど。。ダンスはリズムで踊ってるし、全体のイメージの中で自分を魅せてるのに、どうして音楽で出来ないんだろうって。やっぱり感覚が違うものなのかな?スイッチ見つけてくれたら嬉しいな。

 

 

増田さんへ

LiveNeverland。追い込まれた時の手越君を支えてきたのは増田さんでした。私が言うのは変ですが、手越君を守ってくれてありがとう。
誰にでも言える事だけど。増田さんには増田さんにしか出来ない事があって、どんなに頑張っても手越君には出来ない事もあって。だから本来あるがままでいいんだと思ってる。
でも、増田さんの思いがあって、手越君の思いもあって、すれ違ってしまうから。切ないんだ。
増田さんは、手越君が好きで、自分を見て欲しくて、気付いて欲しくて、いつだってテゴマスを望んでる。
手越君にとっては、音楽は空気なんだ。だから、音楽を切り離す事ができない。一緒にいるには同じ空気を吸って生きて欲しいになってしまうんだ。そして手越君はずっと待ってたんだ。
増田さん。。
私に答えはないよ。
でも、叶うならいつかテゴマスを見たいって、2人で奏でるハーモニーが来る日を願っています。

 

 

手越君へ

おかえり。Rockworld〜私には馴染みの〜居心地いい〜
Liveは最高だった。とにかく嬉しいし、手越君も充電されてたし、サポートメンバーも願ったりかなったりで。このままレコーディングだけじゃもったいないし、ガチで絡んで欲しかったから。。まさに至福。
音も良くて、ほんと少プレスタッフさんは手越君が好きなんだな〜思った。

手越君とキャラは全然違うけど、好きなものや反応するポイントは重なるとこがあるのかなって。だから私は幸せで。手越君がやりたい事が私の幸せだなんてね。そんな事もあるんだね〜ありがとう。

私ごとですが、夏ぐらいから自分が動けなくて。egoistは状況に左右されるし、周囲に話しても何を怯えてるか伝わらないから、辛かった。Kラジで聴いた”本気で誰も好きにならない”、から始まって、明らかに外からのインスピレーションがあって。もういいんだって、以前と同じ(苔玉の頃)引き戻される感覚があって、更に今回は前を遮られた感じがして、途端楽になった。

結果。誰にどう思われても、自分が後悔しないと信じる行動をすればいいって、それと1月からの事は考えないって答えがまとまって落ち着いた。

私にとって、何処までもただのrockartistでない手越君。憧れだけなら、こんなギターソロ弾いちゃうんだ〜のyukiくんで十分なのです。あっそうかってなるのが手越君だから。

 

Liveの手越君素敵だったな。

落ち着いた感じで。

これからも歌ってね。

幸せありがとうね。

 

 

 

 

 

2017年9月18日MステスーパーLiveのNEWSを観て

NEWS。単刀直入に凄く良かった。

私の思う。。主観ですけど。何処かと言うと。

 

4人の個性がぶつからずくっきり表現されていた所。

NEWSのstyleを出しつつ、Liveの主旨に添った形で参加していた所。

歌のベースラインの音質が安定してた所。

 

今回のMステLiveにはテーマがあって。お題はフェロモン対決。

フェロモンって聞いて、セクシーやエロじゃないんだって思った。”きゃ〜♡私の王子様。キュン死”って事かなと。

NEWSは発表する機会が少なくて、TVのチャンスに新しい楽曲で行って欲しいって思う所もあったけど。。

チャンカパーナ

お題に見合う曲は、確かにこれ以上はないなって、納得した。

とは言え今回もハードルは高くて、延べで考えても何万回と歌って歌われて挿入されて来たNEWSと言えばの代表曲を、今回のコンセプトを演出に入れての出演。耳の肥えてるファンに、また?って思わせず、一般の方々には、やっぱりいい曲だね〜NEWSはチャンカパーナ♪だよね〜ってならないといけなかった。

 

昨年ハロウィンLiveのByakuya♪のようにテーマがあるものは、さすがカラーは白って言うだけあって、コンセプトに合わせた演出は4人とも凄く良くて。今回は個性が生きていて、テーマ性は前回を上回るものだったなって思った。

 

 

NEWSの音楽style。公開Live形式のTV番組でやるとなると、ツアーと違って一曲のみの参加やショートVer.メドレーとなって、難しいなって度々思ってた。

NEWSの楽曲の要は手越君で。

NEWSはその場の空気を大切にしようとして、ギリギリの条件で勝負に出る時があります。手越君は基本ストイックで、良いものを作ろうと自分を追い込む傾向が普段からあって。だからこそ苦境の時期を乗り切って今NEWSが在る訳で、恩恵こそあって悪いことではないのだけれど、時に裏目に出る事もあるなって。

出来る事はやって置いた方がいいって思った。

特に、TV番組やフェスの様に他のアーティストが同列にいて、観客がファン以外が大多数って状況で、その上歌える曲数がたった1曲って形、もっと増えてくると思うのです。

UR not alone♪は、発表から日も浅く、24hTVでは一般の方々がいる場面でリハなしだった。楽曲は良い曲だけど、まだ知られていないので、知ってもらう事も大切で、丁寧さを組み込む事も必要かなって思った。Weeeek♪やチャンカパーナ♪に比べ歌い込みの弱い楽曲だった事もあってか、全体の音バランスの悪さやシゲのキーが上がりきらなかった点、会場の広さやメンバーの声量の調整を、歌唱中にバランス修正していくのは手越君でもかなり大変な事だと感じた。

そういう意味で、可能な限りカメラワークや照明、音出し声出し、会場の規格に音が触れておいた方がいいんじゃないかなって、NEWSの生歌を愛すればこそ思った。周囲からでも出来る事なのではと。

 24hTVのUR not aloneが悪いなんて全然思ってはいません。そこまでして何をしたかったかは、ずっとNEWSを追ってきているファンはきっと分かっていたと思っていますし。気持ちで歌うを貫いていたから。そして誰のために歌うのか。だから、リハなしだったんじゃないかって。

実際ほんとの所は分からないから。番組の枠の都合上組めなかったのかもしれないですし。でも心に届く歌は最高にパンチがあって、ここにNEWSのsoundの原点があると思っています。

 

手越君の声が映えるには、3人の声の安定感が必要だと思っています。かつては、歌割り、抜かれるに合わせてだけ歌っていた頃があって。本能的にNEWSの楽曲に個性を持たせる為に手越君1人が楽曲に色付けしてた。”後は歌の得意な手越がやるから大丈夫”の構図。

LiveツアーNeverlandを経て、NEWSは音の底上げが凄く良くなっている。自信なさ気や1人自己満足による音が消える不安定感がなくなって、逆にユニゾンやハモリを上手く使って、メンバー全員が誰の声をセンターに持ってくるか意識して歌ってる。ほんと凄いなって。メンバー全員が参加して楽曲に個性を色付けしてるから、NEWSの楽曲には深みがあって、色んな意味で振り幅や伸び代があって、まだまだ楽しみなのです。

 Mステ チャンカパーナ

歌の安定感はとても良かった。歌割りも台詞も遊びも、サビで手越君が歌い方で色付けしている事も、最後のチャンカパーナーーー〜〜〜のロングトーンからのビブラートの深さも、全編通して曲にメリハリがあって、面白かった。引き立てるを歌でもやってるコヤマス。明暗をつけるシゲ。だから、手越君の歌が映える。手越君の一歩も譲らない、これがNEWSだ!って気持ちが込められて、響き渡る。ほんと素敵だった。かっこよくて好きで仕方ないよ。ダーリン。なのです。

 実際、手越君は音が優位で、一曲通しての響きや音色、ブースト、テンポ、タイミングでは、一般的には何が凄いか伝わりにくいし、説明もしにくい。その時のショットや、歌詞、表情、パフォーマンスだったりって所をみんなが観る。ダンス経験者の方は、16で刻んだ楽曲の振りがどれほど大変か伝え、歌を歌っている方はあの声出しにどれほどの努力や器質がいると伝え、経験者の言葉を通して、やっと、手越君凄いんだってなる。

普段知られてる手越君のイメージはイッテQの人。チャラそうで早口で顔立ちが綺麗な結構アグレッシブな人。友達にどこが好き?と聞かれ私はいつも説明に困る人。”手越君、可愛いよね”言われ、そういう事じゃないって内心思ってたり。たまにみんなはどう答えてるんだろうと思ったりもする。

時間を追って見ていると、話していた言葉とやってる事がリンクしてる事を知り、事実が裏付けられて行く。以前blogで、手越君に触れるには同時に同じ事をすればいいって言った事があった。見えているものは大きなモチベーションの一部だと言った事もあった。動きの中に手越君がいて、厳しさと、とても優しい人って感じる。

”側に寄り添って居たいと感じる優しい人だから”では、ダメですか?

ってなってしまうので、とりま。歌っている彼が好き。心にまで届く歌唄い。Rockartistだから好き。ってなる。

歌。

歌が好き。

 

少し脱線してしまいました。。

 

NEWSのsound。手越君が楽曲のハードな部分なら、他のメンバーはソフトになると思います。

手越君はハードと言っても裏方って訳でなく、華やかさもあり、自分に視線が集まる歌割りやカメラは、きっちり推してくる。

なので、それを上回る個性を叩き出さないと霞んでしまうし、バランスも悪い。手越君がフェイクや抑揚などの裏方に徹する時は、抜けてもペースを崩さず曲を維持しなければ楽曲にならない。

 

曲のベースに長けてるのは、シゲ。持ち前の低音。手越君がクリアな高音で、シゲが擦れの入る低音と対照的で相性が良くて。歌と仕事上の自信と個性、NEWSの立ち位置はリンクするって実感する。NEWSの舵取りをやってるって言葉は、そっくり楽曲中の立ち位置となって出てくる。楽曲を任せられるのはシゲって事に。また、あやめにあるような表現や独創性、明暗のコントラストの使い方が上手くて、顔立ちも鬼イケメンで、歌割りのキレもいい。緊張するとリズムが棒になったり、茶化すと照れる笑顔が可愛い。

 

緊張しいをカバーできるのは、増田さんで。MCで滑りに行こうと、移動のあるWeeeek♪だろうと、どんな状況でも歌い出しはリズムもペースもキープ。頭を任せられるのは増田さん

声質も優しい丸みのあるクリーントーンで、手越君とのデュオではクリア同士ぶつからず音域もバランスが良く安定感がある。

以前は上手く見せよう、素敵なアイドルでいないとって、気持ちが前面で、曲全体からみた歌のバランスや自分のイメージにない楽曲では溶け込めないなんて事も。環境に沿わなくなった殻を脱いで、LiveNeverlandを経て、自由に表現し出した増田さんがいて。かっこいい。やっぱり心のままがいい。

実は人物像の読みを外していて。

隠れている中身はもっと男性的だと思っていたんです。ところが最近の様子を見ていると、色艶めいていて、どうやら中性に近い女性の雰囲気があるようで、断捨離して整理整頓したり、メンバーに服を選んでみたり、お母さんか彼女かってぐらいの世話の焼きようで。女子力負けちゃうな〜と思う今日この頃。

表現の増田さん。雑誌でもファッションの相乗効果でダントツのイケメンで、楽曲中でも自身をあでやかに魅せてくるのかなと思ってた。ところが、先日のMステは、ステージを彩るように踊り、大サビでセンターを引き立てて、自身は影になっていた。曲全体をみたメリハリの装飾。とにかく凄い!の一言。元々謙虚な方で、出ず入らずの華やかさの力加減がとても美しく素敵だった。

どんどんバリエーションが増えて、しなやかな流線をいかした表現に拍車がかかるのを楽しみにしています。スタンドマイクプレイは手越君とは違うエロチズムになりそうで楽しみです。

あ、ところで、増田さんが黒髪になったのは、息をのむような黒髪〜♪で抜かれるからですか?だったら嬉しいなって思ったから。テゴマスのうま、ネバーバンド。。増田さんって感じで。Mステでは黒髪が楽曲の彩りでも凄く良かったし、どこに1番意識して自身のイメージを変えて来られたのか知りたい。いずれ話して頂けるのを楽しみにしています。答え合わせしてみたいです。

 

代わって男性的と言えば、小山さん。ペースを合わせてくれて話しやすく人当たりは優しい。相手の気持ちになって泣いたり怒ったり、情動的で、男性同士の共感信頼関係はメンバーでも外でも強い。プライドは高く、自身の条件を厳しく追い込み、やり抜く強さがあり、NEWSのディフェンダー的存在で。裏返しにハードボイルドな面や人間観察が厳しい所もあるって思った。

EMMA♪ではエロさ炸裂で、前に出ない個性が全体的に品良くまとまっていてとても良かった。MVの壁を伝う指は強烈すぎて死ぬかと思った。

出過ぎないと言う点では、NEWSであっても、今回の亀梨くん桜井くんとの表紙でも、バランス良く、アイドルとしての写り込みはほんと素敵で。ジャニーさんの配置がはじめKAT-TUNを指名していた経緯も、納得で。ジャニーさんってほんと凄い人。

対人面での心くばりとトークのできる小山さん。最近はNEWSの曲の前後に台詞を入れてきたり、面白い。Mステでは、対決相手の後輩を立てて、フェイスタトゥにSexyZoneを入れるなど細やかな心遣いが生きている。

1番大切な物が3人のメンバーと位置づける小山さんの配慮と4人で行く覚悟に、私は信頼を寄せている。

小山さんの声質は増田さんに似ている所があって、一部の音域は聞き違える事がある。独特の甘い🍬音が残る声質でスノードロップ♪は小山さんの声質と合っていて凄く好き。CDのにゃん太も大サビで気持ちが伝わってきて素敵だった。音を外す怖さが前面に出てしまうと、逆に崩れてしまう不安定さは今も拭えない。曲に身を任せて気持ち良く歌って欲しいです。その方が小山さんらしさがもっと出てくるんじゃないかなって。私は歌い方とかよく分からないし上手い訳でもないから、Liveに行っても一緒に歌うぐらいしか出来ないのですが。小山さんが一生懸命挑戦している姿が好きで。仕事も自分を抑えて徹底していて、メンバーにはキャスター業の件はほとんど持ち込まず、結婚されても家庭に持ち込まなそうで、ほんと男性的ですよね。

 

 

NEWSを取り巻く環境は暫く不安定と思われます。ジャニーさん不在による世代交代で、事務所自体、今までのやり方ではタレントを起用出来なくなっていて、代わる方法でやって行く背景があって。ジャニーさんとの一対一の信頼関係が契約であったタレントに、一般の企業の様に誓約書なんて書かせるようになったらどうだろう。今また分断と噂される事務所の動きも。売込みにスキルのあるiマネをはじめとする経験者達も、ジャニーさんの将来性の先見や看板があったからこそで、それに代わるものはあるのだろうか。どちらであっても荊には変わらない。

NEWSはまとまっていて欲しい。元々グループでの起用が少ない背景から、ソロの活動域が出来上がっていて。ここ一年でようやくお互いの信頼関係も確立して、残されたものの劣等感からの脱却、自力で今の地位を手に入れてガチンコグループに成長していて。根がみんな真面目なので、お気楽な曲やイメージが映えないので、一般受けしにくいけど、音楽は難度の高いもので、楽曲には魂があって、誠実さとイケメンに自信を持って、自分達らしい仕事を見つけては、やり切って、これからも自分達で自分達を売っていく。それしかないと思います。後輩達の為にも、今までのやり方は通用しない事、後に続く道になるように、頑張って欲しいです。

 

なんて堅い話で。あくまでも、私の見解ですが。NEWS。頑張れ。なのです。

 

増田さん。。間に合ってほんとに良かったです。(何処かに書いたかな)

 

手越君へ。色々感謝している事が沢山あって、変わり者の戯言ですが、ほんとにありがとう。手越君も頑張って下さいね。大好きだよ。