LiveEpcotia地球帰還から1週間が過ぎようとしててね

‪埼玉スーパーアリーナ初日行ってきた‬
‪5月19日の〇〇読んだ‬

 

‪Liveは手越君が音になってた‬
‪触れたり寄り添ったり色付いたり‬
‪音の景色の中に浮かび上がるように‬
‪"kissとか表面じゃなくて心で"と‬
‪増田さんが掴んでいて‬
‪嬉しかった‬
‪増田さんにとって手越君は、いつも1人でいて頼ってこないし偉そうだし、そのくせ1人で困ってたり、問題起こすし、J愛ないしで、可愛い後輩でいて欲しいのにみたいなとこあったと思うのです‬
‪今は一方通行の愛(ニュアンス難)でもいいと腹をくくってくれていて。。‬

 

‪小山さん。。小山さんは、羨望を受ける大先輩のバックで踊る事を誇りにしてるのに、言い控えてる部分があって。それは手越君の自由の為だったかも。。でも手越君の動きが変わってきたから。。小山さんは少しやりにくいと思ってないかなって。‬
‪私は小山さんのJとした時の立場を明確にして欲しいなぁ思ってて。最近の小山さんは手越君の見据えているものと噛み合ってなくて違和感があって。なんて言うか、例えば特番にNEWSとして出てる時の手越君は、今までのアウトローをプラスに転じて天真爛漫なJアイドルと見られるように立ち回ってるんだ。だからグループ内にそんなJアイドルがいるNEWSを、小山さんに美味しくまとめてもらいたいんだと思います。増田さんには敵わなくてもJでの経験もプライドもあります。スタイルは抜群でエロスもあります。その上キャスターもやってます。週末アイドル。ほんとかっこいい。控えめでもJアイドルの掴み所は小出しに魅せた方が、小山さんはやりやすいんじゃないかなって。‬
‪最近の手越君はバラエティの個性の見せ方でも相当うるさいんじゃないかなぁ思って。。‬

 

‪増田さんのkissと手越君のkissとは種類が違う思っていて。手越君がステージでkissしてってねだるのは愛でなく心の解放かなって‬
‪そもそも一般的に女性だってその気にさせないとkiss出来ないのに、ましてや"自分が好きになった人がタイプ"と公言され、美的でもスキニーパンツが似合ってモノトーンが着こなせる人とコメント。狭き門にファンがどれほど切ない思いをしてるかってのに、あのくだりだけで増田さんのkissをねだるのは小山さん無理だよ〜なのです。心が通い合ってればkissなんか要らないですしね‬

増田さんの曲中モニターに抜かれる、唇に指を触れてからの投げkissの破壊力、もう暴発寸前って事です

 

‪手越君は会場のすべての人に平等だから、スタッフもファンもメンバーもみんなにkissしちゃうんだ。‬
‪可愛い‬
‪でも増田さんにはしないかな。。逆に捕まってペース持ってかれるから。。you're my black hole♪なんてね♡‬
‪(洒落にならない^^;)‬

 

‪私。‬
‪増田さんが手越君の側にいてもやきもちは起きない。楽しいって思う。‬
‪手越君が博愛主義なのも、しょうがないよね。だから恩恵受けてるしって思う。‬
‪自分は手越君が何処の世界にいても、きっと追いかけてた。ファンなんだ。どんなに分岐点でパラレルワールドになってたとしても。‬

 

‪自分が幸せでないと他人を幸せにできないと手越君は言う。一生懸命やった分だけ幸せに触れる事ができる。確かにそうなんだ。でもそれでも叶わないものがある事も知ってる。自分に嘘をつけない人が自分を抑えて歌ったプラトニック♪こっちが動揺でどうにかなりそうな楽曲なのです。衝撃のラブソング。せつない。。

手越君に歌があって良かったって思ってる。ずっと好きでいたい。‬

 

‪Epcotiaツアーはファイナルを迎えたけど、次があるって言ってくれたのは、初めてかな。嬉しい。‬
‪Liveが好き♡‬
‪また会おうね!‬
‪NEWSくん!‬

 

 

追伸  シゲが、大好きだよ!

 

 

‪ ‬

 

 

 

 

アルバムEpcotiaの好きな所を書いてみました。

早いものでLiveツアーも来週にはファイナル。

Epcotiaツアーが一回きりは惜しいなぁ。

半年2クールとか。

アルバムがとにかく良かったから。

パフォーマンスも期待してます。

まだ観てないのにですが。

今回のデート(Live参戦)は1回だけなのです。残念です。

でも、1人でも多くの方にLiveに触れて欲しいですし。新しくファンになられた方にも是非。

ジャニーズアイドルのNEWSには、音楽にも入り口があって誰でも入れて楽しめる所が良くて。アイドルに関心がない人でも、男性でも楽しめると思っています。

 

コンセプトはスター💫ツアーEpcotia

ラテン語みたいな響きで好きです。言葉に意味もありますし。

NEWSのLiveはコンセプトに沿った演出に優れていて。一般的なアイドルなら、アイドルのイメージにあったものがオーダーされるものと思われますが、表現者のNEWSメンバーはもちろん、スタッフ陣も振り付け師のair:manさん、楽曲制作のヒロイズムさん、m-floさんと言ったその方面の方々に集まって頂いて作られていて、アルバムからLiveツアーまでが一つの大きなテーマを創作して完結してるのです。彼らが創り上げる物語。ミュージカルでもなく、劇でもなく、毎回のステージが生きた生Liveなのです。

私は、自分らしい表現で全力で自分と向き合う彼らがとても好きなのです。かっこいい。

 

楽曲の私的おすすめポイントは。

 EPCOTIA

小山さんの低音。優しい音で安定感があってとても好きです。小山さんと言えば甘い中音なのですが、今回アルバムでは、低音が全編で多く使われていてLiveの見所だと思っています。

楽曲は私的には親しみやすく懐かしい感じで、ホルスト"惑星"とToTo"宇宙の騎士"なのです。

 

KINGDOM

2017年CWCの公式テーマ曲

リズムの刻みが心地よく、テンポが変わったり、効果的なハモり、手越君の強い存在感のフェイクが入ったりと、Liveでの音のパフォーマンスがとても楽しみな楽曲。すでにTVでオンエアもされていて、その時の振り付けも、サッカー選手のフォームのコマ送りが入っていたり、盛りだくさんなのです。

歌詞も好き。サッカーの公式テーマ曲であると同時に、NEWS自身の身の置き方と重なるから、言葉に説得力があって、とても心に響く。

 

揺るぎない意志とその感情で

世界一の絶景(ゆめ)

まだ見ぬ明日へ

 

際立って想いが強いのは手越君かもしれませんが。

 

TWINKLE STAR

細かいリズムの刻みが多用される今回のアルバム。宇宙空間をイメージして、エフェクトも効果的に多用されていて。

手越君のビブラートトーンをあえて封印したり、逆にエフェクトをかけず曲中挿入して人肌感をだしたり、遠近感の空間演出は面白いと思っています。

Liveはレコーディングとは違うので、技術的にどこまでエフェクト入れられるのかなって思っていて。なかったとしても、代わりに手越君が足りないと感じる随所に気持ち(音)を入れてくるとは思っています。手越君の曲中の自由な感性がNEWSのLiveの見所で。

宇宙がテーマで、ほんと届かない恋が、遠すぎる。

 

LPS

Love Peace Smile

びっくりするぐらいストレートなテーマのシングル曲。音楽は世界を繋ぐツール。ちょっと早熟で、でもだからこそ良くて、私は大好きです。世の中は、えぐるような刺激だったり、アイドルならアイドルらしいベタなものを好むかもしれない。LPSのメッセージは世界中誰にでも共通するものだから。ほんと大切にしたいと思うのです。

楽曲もここまで来ると。手越君で始まる音に触れ、手越君はやはり楽器なんだって思い直します。でも普通の楽器と違うのは、曲調だけでなくその会場の空気や全体のモチベーションに合わせて音量、音質を変えてくる事。もちろん歌手だって演奏者だって、気持ちやテンションで本人の音が変わる事はあるけど、楽曲のパフォーマンス全体が変わってくる手越君の感性は独特だと思っています。

 

恋する惑星

可愛いらしい楽曲で。おしゃべりしてる感じで気持ちのやりとりをする歌詞で、題はレトロっぽいけど、歌謡曲のデュエットと言うには軽くタイトなテンポで、増田さんと手越君のLiveのパフォーマンスが楽しみです。

 

JUMP AROUND

増田さんの新天地。今までも曲間に増田さんのラップを入れた楽曲はあったけど、増田さんの歌割りポジションをラップで組んだものは初めてで。サビは小山さんとシゲに任されていて、大げさですが奇跡の楽曲。

増田さんのキレの良いラップからの、手越君の固め音質のロングトーン。サビでシゲの癖のある低音と、ベースとギターの絡みが、うねりを作ってまあかっこいい。clapもカッコよくて、Liveでは一緒にやりたいです。手越君のフェイクも楽しみです。

 

なんでもアリ

なんでもアリ

キミと2人抜け出したり

 

って増田さん。。

 

AVALON

m- floさん楽曲提供協力

声質を生かしたエフェクトで。シゲの声が好き。Aメロが無機質な音に対して、Bメロの増田さん小山さんと甘いトーンで暖かみのあるアクセントを付けて、サビでまた無機質な異世界に帰っていく。

そもそも楽曲AVALONはどういう意味なのか。

癒しの地であり、いつの日かたどり着くターミナルの地(アーサー王物語)

ちょっと奥深いかも〜

 

IT'S YOU

同じくm- floさんの楽曲

度々入るI's Youの言葉。この囁きに聴こえる音が楽曲のイメージを引き立てて。

強い起伏がないのに、言葉が響いてとても素敵で。願いの恋。

 

UFO

なんだか昭和感。24時間TV阿久悠物語でもあったピンクレディーのヒット曲を彷彿させるギターの刻み、歌謡曲調の歌詞。曲名で、ん? 曲聴いて、あれあれ^^面白い^^となりました。

歌詞のインパクトがいい曲です。

俺様感が好き。

 

キレイすぎる キライだよ

このオレに会いに来たんだろ

 

ツボで。。

 

愛を求め 抱き合って

もっと 俺が 欲しいんだろ

 

 シゲがここの歌詞を歌うから凄くいいって思ってて。控えめだけど、実はかなり熱い方だと思っています。

 

なぜ 幾千の星から

地球(ここ)を オレを 選んだの?

 

ここは手越君。出会いが偶然なのか運命なのかって所が、歌詞と手越君の直感的な個性と合ってて好きです。

 

 EROTICA

掛け合いが男女の絡みをイメージする曲。

シゲに増田さん。増田さんがエロい感。

小山さんに手越君。小山さんのエロさが引き立つ感。

どちらのエロさも好きです。

2番のBメロ増田さんの音は曲調の為にエフェクトをかけてるので、ちょっと悔しいな思いました。ここは地声がいいのになぁ思ったので。Liveはエフェクトなしに来ると思ってます。

この曲は小山さんが映えて好きです。

 

BLACK HOLE

NEWSと言えば。アルバムに1曲はマイナーキーな曲欲しいです。アクセントにもなって引き締まるから。

増田さんがここでもラップ構成の曲。手越君はサビの♪Black holeを冷感の太めの響きを入れて歌う。光のない空間イメージの音の演出。増田さん手越君の個性を最大限に活かした極み曲。LiveVer.楽しみです。

 

星に願いを

きみどりさん楽曲提供曲

増田さんの陽で始まる曲。Blackholeと対極的な曲でいっきに明るさが戻る。アルバム構成がいいです。

ノスタルジックな雰囲気は手越君にもあっていて、曲の配置が望郷(地球)をイメージします。

 

イノセンス

願いは誰の願いか。

誰にでもある起点。

流星♪にも見えるヒロイズムさんの想い。 NEWSに賭ける想い。温かい。

頑張る人の背中を押してくれる曲。

やっぱり伝わるものがあってrockは最高だって思う。楽曲も人が演奏するとこうも違うもので、大好きな曲です。

 

HAPPY ENDING

NEWSだから歌える曲だと思っています。誰もが自分と向き合う事を避ける事は出来なくて。だからこそという説得力のある曲。

増田さんで始まる

♪こんなんじゃだめだ。。

 

シゲが歌う

♪何やってんだって どうにかしなきゃって

 

手越君が歌う

♪涙が僕を奮い立たす

 

小山さんの歌をハモりで勇気を添えるように

♪決してこの想い絶やさぬと決め

 

そして

♪Happy Ending is waiting 

♪ずっとそんな心忘れないで

 

泣けます。ほんともう。

 

ソロ

どんどんスケールアップしている気がしています。お互い張り合ってると言うか。それだけいい物が出揃っていて圧巻です。

アルバムに影響力のある方を取り込んだ楽曲の手越君(ヒロイズムさん)と増田さん(m- floさん)。前作Liveの演出で圧倒したあやめに続き、インスピレーションが生むオリジナリティな楽曲のシゲ。小山さんは音源になっていなかったソロ作品のリメイクで。かつて在籍していたメンバーに敬意を払った人を大切にする小山さんらしい楽曲で。

私は手越君のファンです。だから、プラトニック♪が好きとなるのが自然かもしれませんが、

子供達に聴かせても、オクターブの2音声には関心が高かったです。とにかく、歌詞から連想する物語とこの手法とさらにそれを実現出来たことが凄くて。ほんとびっくり。抑え込んだ歌が、抑え込んだままで歌が強く吐き出されていく様が、切なさを音で演出していて。私の中ではアルバムEROTICAと対等なぐらいの重みのある楽曲です。

thunderは増田さんのrockだと思っています。ずっと増田さんの内側にある想いを聴きたいと思っていたから。溜めていた想いは歌詞の言葉通りじゃないかもしれない。でも、吐き出したい想いがある事は強く伝わってくる。素敵だった。ラップの部分をエフェクトをかけずにいる事も、感情が強く演出されていて効果的で。LiveVer.が楽しみです。

氷温は歌とギターの絡みが好きです。シゲの楽曲はステージ演出まで込みなので、LiveVer.でどう表現されるのか楽しみにしています。

銀座ラプソディは小山さんらしい曲だと思いました。等身大なイメージが好きです。手越君も増田さんもシゲも精神の域に行ってしまっていて、ほんと小山さんは人肌です。

ドラムパターンが好きです。オリジナルは知りませんが、安定感のある歌が好きです。

 

以上、私の好きを並べてみました。

何とかLiveまでに書いておく事ができて良かったです。 NEWSの凄い所は、Liveで曲のイメージが更に変わる事なので。今を書き留めておく事もいいと思って。

シゲのライナーノーツ。とても素敵でした。

長文、拙い筆でお恥ずかしい限りですが、お付き合い頂きありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

手越君が、熱くて、あてられて、幸せだよ。

‪幸せだよ♡

 

ファンに逃げるんじゃなくて、一緒に行こうねなんだ。

 

‪たぶん、離れないし離さないし。1番じゃなきゃ嫌だし。でも幸せであってほしい。気持ちが繋がっていても距離は変わらない。諦めではなく自分から望んでここに居るんだ。ファンはね。だから、手越君も好きな形で並走したらいいんだって思う。‬

 

‪ファンも"マナーが〜"なんて言ってるうちは、割り切りのポジションに到着するのはまだまだ難しいかもですが。‬
‪"好き"にマナー作ってたらほんとに大切な物、見落としちゃうから。そもそも誰がファンになるか未知数なんだ。規模も容量も人種もどんどん変わるから。好きならお互いがずっと一緒に居られるように自分にできる事をすればいいだけなんだ。‬
‪いつまでも最高の形でお付き合い出来たらいいですよね。‬

 

‪何でこんな話、なのですが。。‬
‪にゅ〜恋は突然の出会いシチュエーションで。ずっと知ってるのに改めて会うと私どうするだろうと思って。‬
‪こっちは知らない人だから、挨拶して、ファンだって事とどこが好きか話すかな。もう少し話せたら、お礼と手越君の幸せしか望まない自分がいて。それがいいんだって思ったから。‬

カップルだってさ。自立した間柄で距離間が近くて、お互いの気持ちを理解して尊敬して許しあってるから幸せなんだって。‬
‪夫婦となると生活だ経済だ世間体だ惰性だって、色々な条件が入ってきて、なかなかオシドリ夫婦とはいかないけど。‬
‪手越君の彼女(ファン)への想いは、そういった所が純粋なんだって思う。プラトニック。
‪苦しい時は支えあって。一緒に居られる時は幸せであって。自分が一番見えないものだから、迷わないようにお互いの足元を照らす存在でありたいと。

君は連れて行くと言った。‬夢は分かち合うもので。
‪音楽で世界を照らして欲しい‬
‪いつだって私にとっては最高のrock artistだから。my pride。

 

‪にゅ恋で、"芸能人だから"って台詞多くて。
‪そうか!手越君は芸能人なんだ!って刷り込まれるんだけど。距離間分からない人だけに、芸能人だからって何が違うのか全然分からないし、もし出会ったとしても、たぶん普通の初対面の人より手越君だと素になるのかなと思う。‬
‪にゅ恋効果。近くなるどころか私は客観的に見られるようになったかな。‬

だから‬。。
‪はじめは感情移入する気はなかったんだよって何度だって言いたい。‬
‪音楽聴けて幸せだなぁ‬
‪を望んでいて。‬
‪今や‬
‪音楽聴けて幸せ♡←これ‬
‪なんだよね。‬
‪手越君は全部持っていかないと気が済まないのだろうって。貪欲なんだよね。アウェイに強いねって、好きだよ。‬
‪してやられた感にバトルしてるみたいで楽しい時もあったり、にゃん※2してくつろげるソフレ感も好きだし、説明出来ない事もあるから態度が強硬であっても追風で在っくれたり、ほんと唯一無二なんだ。‬
‪私の手越君はですけどね。‬

聴き手によって幾万通りの音楽があるように、みんなにはみんなの手越君がいて、素敵だなって思う。‬

 

‪今日は大阪でLive。昨日朝からの幸せ感が半端なくて。ダダ漏れなんだろうなって。頑張ってねって。埼玉アリーナ初日楽しみにしてるよ。

 

 

NEWS AlbumEpcotiaへ

NEWSからニューアルバムが届いた

‪AlbumEpcotia‬
‪手越君の自己表現は少しも失速していないと思った
‪むしろNeverlandを経て、増田さんの本格参入で楽曲を任せられる部分が拡大、ダンスミュージックのジャンルの追加で、彼の音楽は更なる自由を手に入れている‬
‪手越君を知ったばかりのWhiteでは限られた選曲の上、 NEWSのオリジナリティの解釈を全部手越君1人でやっていたから、あの頃に比べたら無茶苦茶自由なのです‬
‪今のNEWSの地位獲得は、4人の実力で可能性への挑戦がもたらした4人だから出来た事だと認識しています‬
‪ほんとNEWSはかっこいいのです

 

‪手越君の愛するロック‬
‪Epcotiaの世界観にはベタなRocksoundはない‬
‪だから手越君は自由でないという認識は誤りだと思っています‬
‪彼はメンバーの愛の中で自由な音の世界と NEWSsoundの楽曲に自己表現の自由を手に入れているから‬
‪彼は幸せなのです‬

 

‪優しい人‬

‪あれ程残酷な思いをしてきても‬

‪純粋で汚れのない瞳でまっすぐどこまでも広い世界を見てる‬

‪NEWS頑張って欲しい‬

‪世界へ‬

‪私はNEWSを愛してる‬

 

 

 

 

NEWS LPS♪発売おめでとうございます!

待望のSingle CD発売おめでとうございます。

1年待ちました。

嬉しかった。

発売に先立って、大がかりな企画付きの作品に度肝を抜かれた。

フジテレビが誇る1年に1回の音楽番組、FNS歌謡祭で創作ミュージカル初演、楽曲発表となった。

LPS♪ 

NEWSICAL♪

ともにNEWSのイメージに合った、今のNEWSだからこそ響く楽曲だと思っています。

私は大好きです。

 

LPS♪歌いはじめの小山さんが、歌いはじめだからと歌い方を研究して、何度も取り直ししたって。曲の構成を意識した楽曲への思い入れが嬉しかった。NEWSICALも主役で歌とコミカルな役に挑戦していて、小山さんにしか出来ないってほんと思った。配役はとても良くて、誰にでも分かるように伝えられる事。言葉の表現では小山さんがやっぱり一番です。

私が小山さんが一際凄いって思う瞬間は、大樹に添える時って思ってる。Jカウントダウンコンサートや少プレコラボのダンス、重要参考人探偵、every.藤井アナウンサー。今のNEWSのメンバーだけだと小山さんが100%活かしきれなくて。だから小山さんはこれからも脇の大役で外に行く事、多いと思います。数をこなしても脇役の性でタイアップには繋がらないのかもしれないけど、小山さんの映える仕事からのお呼ばれは、嬉しいし頼もしい。時が来て、いつか増田さんセンターの小山さんセカンドのダンスの機会があったら、きっと最高だと思うので、是非やって欲しいです。

 

増田さんにアキラ100%さんとのコラボ企画の発表があった。最近は、バンジージャンプしたい。全部見てー。と。増田さんの中の増田さんが何かを掴もうとしてるのかなって。昨年秋はまだメンバーに馴染みきれず、一歩遠慮してる様子がせつなかった。こう書くとできていないイメージに捉えられるかもですが、自分を俯瞰して見てるってことなので、乗り切るまでは辛いけど、悪い意味のものじゃないと考えています。手越君の手記に、"頼ってくれてる"とあったから、手越君が迎えに行ってるんだって思った。そして年末のCDTVのLPS♪はテゴマスいけるって感じています。歌に厳しさが入るようになって、あたたかみが引き立つようになった。手越君が手越君のままを受け入れてくれたように、増田さんも増田さんのままでいて欲しいのです。NEWSでテゴマスで、歌やパフォーマンスに乗せて届けてください。待っています。

 

シゲ。最高ー!大好き♡大人のイケ面でサブカルこじらせたり。ハロウィン音楽祭🎃の仮装のセレクトもツボで、決して出過ぎず、落とさず、NEWSの内も外もポジション確立されてる安定性。まだまだあります。共喰いの章のしめが鼠のくだりってとこが私的ツボだったり。買い物ができなくて、お高いもの買わされそうで心配だったり。"小山さん"のイントネーションも。ノックノックオープンザドアも。とにかく好き。カッコいいー。聴いてみたいのは、ゴジラの出現を彷彿させると手越君の言う革靴の足音。かな。声質も独特でNEWS soundの手越君対局の軸になってる。低音の響きが自立しててほんとバランス良くて素敵。歌は歌詞の意味とシゲがかぶると感じたことあまりなくて。でもやさぐれてた感情表現はとても好き。追い込むストイックさは歌に現れてるけど、自身の経験は必要ないかもしれないですし。すべて小説で別人格が体感してるから。シゲはそう言う意味でも無敵ですよね。

 

ここで。

4人になった時賛同してくれたたった1人の人物について考察します。結論から言うと私はJEのプロデューサーだと思っています。

取り置きしていた流れ星
持参したさくらガール
J運営部とは距離があって独立して行動できること
4人の24時間TVの後、手越君の不安定を察する事ができて、テゴマスのLiveを延期することを小山さんに伝える事ができた人

アルバムneverlandに強い思いを痛いくらいぶつけてきてた人
手越君の音楽を支える事ができて、音楽を通して強い信頼関係にある人

クラシックの四銃士やマーティンフリードマンをはじめとする楽曲達が、手越君の音楽の可能性を信じて作られている事

NEWSの動きに影響してるキーパーソンがいるとNEWSを追ってるうちに感じるようになっていた。

手越君のレコーディングが早いのも。手越君は小山さんが言うように提供されてる曲をただ歌ってた訳じゃない。もちろん歌える事が前提で優れた事なのですが、キーワードやデモ曲を聴いて直感的にプロデューサーの楽曲に込められた意図を察して、そこに自分を織り込んで創作してるからNGもでない。

今思えば手越君のマイク音量の不思議もここから始まってるから。ツーカーになってる相手がつまり彼だったのかなって。

手越君は1人で突っ走ってこれた訳じゃない。増田さんにミキシング指導したり、ほんとにNEWSの力になりたいと夢を叶えたいと考えてくれている方だと思っています。 NEWSを飛び越えて気持ちが先行することもあったり、NEWSの成功にご自身の夢も重ねていらしてる。

ありがとうございます。ほんとにありがとうございます。

いつか、Liveのパンフレットの最後のページに、メンバーと楽曲制作Live関係者の集合写真が乗る日が来たらいいなって思っています。今はアイドルの概念もあるから、そんな形もあってもいいかなって事で。NEWSのLiveがみんなで作ってる事が伝わればいいと思っています。

今回LPS♪の発売にCD追加購入しました。プロデューサーの分も含めて、気持ちですが。欠品していてまだ手元に届いていませんが。終始一貫で1人でも多くの人に聴いて貰いたいので、少年野球の卒団式で子供達に配ろうかな思っています。

 

手越君。 single LPS♪届きました。とても暖かい思いの込められた楽曲でした。ありがとう。手越君と同じ時間を生きて思う事は、気兼ねが要らない事かなって。タイミングを計る必要がないのです。誰の意図でもなく、どんなに複雑に多くの人達が介入しても、自然に手越君を側に感じる事ができるのです。増田さんが望まないとき電話かけて来る人を残念に感じてタイミングが大事と言ってた事があって、フィーリングってほんと大切だなって思ってる。すべて偶然なんだ。でも、私は幸せなんだ。手越君は私にとってそう言う人です。手越君を思ってストラップ作ってると、LPS♪が店内流れてくるとか。自分の周囲の影響で気持ちに余裕がなくなっている時が、CDの発売時期だったり。偶然でしょ。でも感謝しています。きっと僕は何回でも恋をして〜♪なのです。こう感じちゃったりすると自分女子なんだなぁ思ったりもした。

で音楽ですが。歌は、誰も寄せ付けない厳しさが緩んで、手越君らしい優しさが楽曲に生きていて素敵だなって思っています。そしてCD全楽曲ですが、音の響き方を調整してくれていますよね。耳元で響いて近くに感じるように。やってる事が伝わりにくいけど、こう言う風に気を配ってくれる所が、誰も気付かなくても、ここに手を加えるだけで、みんなが幸せになるって信じてやってるから、ほんとにこの人はって泣けちゃうんだよね。ありがとう。幸せだよ。音楽は万国共通だから、世界中に届くといいって私も思うよ。

 

夜が開けてアキラ100%さんとのコラボはオンエアされたようです。

これからもNEWS楽しみです。

頑張って下さい。

来週はLive Neverland  DVDの発売です。楽しみにしています。

 

 

 

手越君。良かったね。音楽が愛されて。

こんばんは。

これは、ずっと手越君の音楽だけを頼りに過ごしてきた私の独り言です。

音楽に惹かれて、音楽を奏でる君に惹かれて、好きだと言い続けてきた。

君の中のRockを愛していると。

 どんなに世間がアイドルだと言っても、Rock Artistと認識していた。

きっと、そうありたいと君が望んでいたから、その気持ちを感じていたんだと思う。

 

アルバムWhiteの頃からのLiveやCDの音楽媒体のつきあいでありながら、人の事でこんなに心穏やかでない日々を送った事はなかった。

自分が辛いのは自分の事だから誰に迷惑かける事はないと割り切る事ができるのに、環境も違う自分以外の人が辛いのはどうすれば良いのか。

手越君が、触れようとしなくても、触れてくる。不思議な感覚だった。向き合える感覚。距離間の分からない人だった。

 

同類は同類が分かるのではないかと直感で思った。何の根拠もない。それでも、手越君と同じような感覚で触れる人に未だ会えていない。

でも一瞬ひょっとしたらって触れた人はいたかな。でも違った。その時は凄く残念な気持ちになって凹んだけど、最近はまだその時じゃないのかもしれないと思うようになった。別に男性とは限らなくて、その方は女性です。

感覚の問題だから、証明される事はないだろうけど。

 

少し前まで、幸せになって欲しいって思うと悲しくて仕方なかった。

ファンに向けたメッセージを受け取ってるだけなのは分かっていたから、無意識に距離は取っていて。

凹んでいようが勝手に入ってくるって感じたり、EMMAと恋煩い事件みたいな事は、その後も起きていて。結局踏み込まれて自分のコンプレックスと向き合って自分を掘り下げる事に。

手越君には幸せになってもらいたいんだ。でも、自分はそんなに自分の事が好きじゃない。人を傷付けてしまうし、迷惑はかけたくはなかったから。

 

手越君を見ながら、自分も毎日を過ごす。ほんと色々あって。

でも、手越君に不愉快を感じたことはなかった。

そんな筈ないと思うかもしれないけど、これはほんとに。

NEWSでいる自分に疑問を感じてしまった時も、人を意識して自分が必要とされてるか迷ってしまった時も、自分を信じて求めてくれるファンの為だけに全てぶつけてきた時も。迷いや不安は誰にだって起こる事だから、何が起きてもこの人を疑う事はなかった。生きて前を向いて歩いていく事には変わらないから。

 

私最近は、素直に嫌だと感じてる事を言ったり、出来てない自分を恥ずかしがったり、少し柔軟になったかな。

手越君のおかげかな。

だから感謝しかないってことで。

ありがとう。

幸せになってね。私もね。

 

今はもう悲しくはないかな。

それでも、どうしてもの時は、いいんだ。みんな自由なんだから。代え難いものはあるから、その時は決して振り返らず自分の信じた道を進んで欲しい。約束だよ。

 

音楽。

NEWSのsound。

もちろん待ってる。

Liveツアー。

アルバムも。

私にとっては手越君はずっとRock Artistだから。必ず引っ提げて来るって信じてるから。

ほんと3年前に同じ台詞言ってた頃は、チャラいアイドルに何言ってるの?って感じだったから。お茶の間は今でもそうなのかもしれないけど。アイドルのイメージを売るお仕事だけから、音楽を売る仕事も認められてきて、"僕はRockが好きだから"と言えるようになった。仲間に愛されて。仲間の協力があって。クルーと一緒に夢を叶えようと路が拓けた。手越君の音楽が愛されて、ほんとに良かった。嬉しく思っています。

 

独りにしたくない。

ずっと願ってる。

何処にいても。

感じたまま寄り添っていたい。

 

これからも音を感じて、手越君の音楽を届けてくださいね。楽しみにしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ザ少年倶楽部プレミアム 2017.10 NEWSPREMIUMSHOWを見て

‪前回のrock 'n' rollpartyより、熱量もあるし、一つの音楽にまとまってた。何よりNEWSのメンバー1人1人がRockに解釈入れていて凄く良かった。

サポートの音のバランスも良くて。フリードマンさんの音、ほんと綺麗だ〜バッキングしてもソロ弾いてもリズムも音の粒も揃ってて。3曲目もJuonさんがリードギターで粗めのレスポールを、フリードマンさんのリズムギターががっちり抑えていて、安定感半端ない〜。
でも気になった所の辛口コメント行きます〜

 

シゲっちが硬い。

カラオケでI'm coming♪歌って欲しい思った。台詞も入れて。原曲はVo.とguiterが細かくリズム入れていてうねる。カラオケだとギターはうねらないから、絡めないけど、だからこそ中途半端だと余計目立っていいと思うんだ。
あやめの世界観はそのままで。でもNEWSの楽曲は16ビートで刻まれる事も多い。Touch♪とか。32を使わないといけない事もあるから、使い分けに持ってた方がいいと思った。

I'm coming♪は歌詞もパフォーマンスもエロいばかり目が行くけど、音楽をコピーするには完成度が高くて難しい。土台はシンプルな打ち込み。そこにVo.とguiterが色を入れていて、ここを超えるartistじゃないとカバーは難しい楽曲で。自分にとっては最高峰のミュージシャン同士の楽曲で、アイドルのファンとしては異色ですが、生Live♪幸せの限りだなって。私のヲタクが爆発。

 

増田さんはRocksoundの雰囲気は掴んでて、全体の見映えを意識したダンスに激しさがあってとにかく凄くかっこいい。でもRockの解釈は実は小山さんの方が上手いんだ。

増田さんはまだ楽曲全体の音を感じてはいなくて。歌のパーツをはめ込んでいる感じなんだ。紅く燃ゆる太陽♪確かに原曲はそういう楽曲だけど、アレンジされた所をどう捉えて解釈するか、なのです。16を8で歌わないで〜なのです。曲調が原曲と変わってたのにそこに増田さんの表現が入ってこなかったって話で。今までの経過を思うと痛恨で。

24hTVのUR not alone の増田さんには音楽性があった。増田さんを変えた1曲ですし、Live音源の方が増田さんが生きていて凄くいい楽曲なんです。rocksoundの中でそれを表現すればまんま行けるぐらい。

よく言ってますが、かっこいいのがRockじゃない。ファッションじゃないんだ。そういう人もいるけど。。少なくともパートナーの手越君はそうじゃない。音楽なんだ。
自分の気持ちを心のままにぶつけてくる音楽が、生き様に触れるからかっこいいんだ。
だから手越君の音楽は曲中どこを切り取ってもかっこ良い。ほっといても自分が浮かび上がって、ギターやリズムの音と絡んでくる。

ForeverMine。好きなものを好きなままに〜と同じで。感じたものを感じたままにいて欲しいのです。増田さん。

 

。。ふと音楽の基礎を勉強されたらどうかな思った。ピアノ習ってみるとか。。

ドル誌の”テゴマスツアーの仲間と僕も食事に行きたかった”のコメント。。そうだったんだ。。って。。寂しかったんだねって。。痛かった。次は一緒に行って欲しいって思った。でも、音楽の話は出ると思う。。そんな時。。増田さん。逆に気付いて欲しくて。手越君はきっとね。パートナーの増田さんと音楽で繋がりたいんだ。でも増田さんが無関心だったら、自分と見えてるものが違うんだって、凄く寂しいんだ。良く手越君が言ってるよね。食べる事とファッションだけでなくてさ〜って、後に何が続いて欲しいのかなって。

一緒にいないと寂しい増田さんと、一緒にいると寂しい手越君。どうすればいいかな。

テゴマス。。

まだ無理かな。。

でも、いいLiveだったから。増田さんに他に何が出来たか、リピして欲しいなって。

不思議なんだけど。。ダンスはリズムで踊ってるし、全体のイメージの中で自分を魅せてるのに、どうして音楽で出来ないんだろうって。やっぱり感覚が違うものなのかな?スイッチ見つけてくれたら嬉しいな。

 

 

増田さんへ

LiveNeverland。追い込まれた時の手越君を支えてきたのは増田さんでした。私が言うのは変ですが、手越君を守ってくれてありがとう。
誰にでも言える事だけど。増田さんには増田さんにしか出来ない事があって、どんなに頑張っても手越君には出来ない事もあって。だから本来あるがままでいいんだと思ってる。
でも、増田さんの思いがあって、手越君の思いもあって、すれ違ってしまうから。切ないんだ。
増田さんは、手越君が好きで、自分を見て欲しくて、気付いて欲しくて、いつだってテゴマスを望んでる。
手越君にとっては、音楽は空気なんだ。だから、音楽を切り離す事ができない。一緒にいるには同じ空気を吸って生きて欲しいになってしまうんだ。そして手越君はずっと待ってたんだ。
増田さん。。
私に答えはないよ。
でも、叶うならいつかテゴマスを見たいって、2人で奏でるハーモニーが来る日を願っています。

 

 

手越君へ

おかえり。Rockworld〜私には馴染みの〜居心地いい〜
Liveは最高だった。とにかく嬉しいし、手越君も充電されてたし、サポートメンバーも願ったりかなったりで。このままレコーディングだけじゃもったいないし、ガチで絡んで欲しかったから。。まさに至福。
音も良くて、ほんと少プレスタッフさんは手越君が好きなんだな〜思った。

手越君とキャラは全然違うけど、好きなものや反応するポイントは重なるとこがあるのかなって。だから私は幸せで。手越君がやりたい事が私の幸せだなんてね。そんな事もあるんだね〜ありがとう。

私ごとですが、夏ぐらいから自分が動けなくて。egoistは状況に左右されるし、周囲に話しても何を怯えてるか伝わらないから、辛かった。Kラジで聴いた”本気で誰も好きにならない”、から始まって、明らかに外からのインスピレーションがあって。もういいんだって、以前と同じ(苔玉の頃)引き戻される感覚があって、更に今回は前を遮られた感じがして、途端楽になった。

結果。誰にどう思われても、自分が後悔しないと信じる行動をすればいいって、それと1月からの事は考えないって答えがまとまって落ち着いた。

私にとって、何処までもただのrockartistでない手越君。憧れだけなら、こんなギターソロ弾いちゃうんだ〜のyukiくんで十分なのです。あっそうかってなるのが手越君だから。

 

Liveの手越君素敵だったな。

落ち着いた感じで。

これからも歌ってね。

幸せありがとうね。