アルバムEpcotiaの好きな所を書いてみました。

早いものでLiveツアーも来週にはファイナル。

Epcotiaツアーが一回きりは惜しいなぁ。

半年2クールとか。

アルバムがとにかく良かったから。

パフォーマンスも期待してます。

まだ観てないのにですが。

今回のデート(Live参戦)は1回だけなのです。残念です。

でも、1人でも多くの方にLiveに触れて欲しいですし。新しくファンになられた方にも是非。

ジャニーズアイドルのNEWSには、音楽にも入り口があって誰でも入れて楽しめる所が良くて。アイドルに関心がない人でも、男性でも楽しめると思っています。

 

コンセプトはスター💫ツアーEpcotia

ラテン語みたいな響きで好きです。言葉に意味もありますし。

NEWSのLiveはコンセプトに沿った演出に優れていて。一般的なアイドルなら、アイドルのイメージにあったものがオーダーされるものと思われますが、表現者のNEWSメンバーはもちろん、スタッフ陣も振り付け師のair:manさん、楽曲制作のヒロイズムさん、m-floさんと言ったその方面の方々に集まって頂いて作られていて、アルバムからLiveツアーまでが一つの大きなテーマを創作して完結してるのです。彼らが創り上げる物語。ミュージカルでもなく、劇でもなく、毎回のステージが生きた生Liveなのです。

私は、自分らしい表現で全力で自分と向き合う彼らがとても好きなのです。かっこいい。

 

楽曲の私的おすすめポイントは。

 EPCOTIA

小山さんの低音。優しい音で安定感があってとても好きです。小山さんと言えば甘い中音なのですが、今回アルバムでは、低音が全編で多く使われていてLiveの見所だと思っています。

楽曲は私的には親しみやすく懐かしい感じで、ホルスト"惑星"とToTo"宇宙の騎士"なのです。

 

KINGDOM

2017年CWCの公式テーマ曲

リズムの刻みが心地よく、テンポが変わったり、効果的なハモり、手越君の強い存在感のフェイクが入ったりと、Liveでの音のパフォーマンスがとても楽しみな楽曲。すでにTVでオンエアもされていて、その時の振り付けも、サッカー選手のフォームのコマ送りが入っていたり、盛りだくさんなのです。

歌詞も好き。サッカーの公式テーマ曲であると同時に、NEWS自身の身の置き方と重なるから、言葉に説得力があって、とても心に響く。

 

揺るぎない意志とその感情で

世界一の絶景(ゆめ)

まだ見ぬ明日へ

 

際立って想いが強いのは手越君かもしれませんが。

 

TWINKLE STAR

細かいリズムの刻みが多用される今回のアルバム。宇宙空間をイメージして、エフェクトも効果的に多用されていて。

手越君のビブラートトーンをあえて封印したり、逆にエフェクトをかけず曲中挿入して人肌感をだしたり、遠近感の空間演出は面白いと思っています。

Liveはレコーディングとは違うので、技術的にどこまでエフェクト入れられるのかなって思っていて。なかったとしても、代わりに手越君が足りないと感じる随所に気持ち(音)を入れてくるとは思っています。手越君の曲中の自由な感性がNEWSのLiveの見所で。

宇宙がテーマで、ほんと届かない恋が、遠すぎる。

 

LPS

Love Peace Smile

びっくりするぐらいストレートなテーマのシングル曲。音楽は世界を繋ぐツール。ちょっと早熟で、でもだからこそ良くて、私は大好きです。世の中は、えぐるような刺激だったり、アイドルならアイドルらしいベタなものを好むかもしれない。LPSのメッセージは世界中誰にでも共通するものだから。ほんと大切にしたいと思うのです。

楽曲もここまで来ると。手越君で始まる音に触れ、手越君はやはり楽器なんだって思い直します。でも普通の楽器と違うのは、曲調だけでなくその会場の空気や全体のモチベーションに合わせて音量、音質を変えてくる事。もちろん歌手だって演奏者だって、気持ちやテンションで本人の音が変わる事はあるけど、楽曲のパフォーマンス全体が変わってくる手越君の感性は独特だと思っています。

 

恋する惑星

可愛いらしい楽曲で。おしゃべりしてる感じで気持ちのやりとりをする歌詞で、題はレトロっぽいけど、歌謡曲のデュエットと言うには軽くタイトなテンポで、増田さんと手越君のLiveのパフォーマンスが楽しみです。

 

JUMP AROUND

増田さんの新天地。今までも曲間に増田さんのラップを入れた楽曲はあったけど、増田さんの歌割りポジションをラップで組んだものは初めてで。サビは小山さんとシゲに任されていて、大げさですが奇跡の楽曲。

増田さんのキレの良いラップからの、手越君の固め音質のロングトーン。サビでシゲの癖のある低音と、ベースとギターの絡みが、うねりを作ってまあかっこいい。clapもカッコよくて、Liveでは一緒にやりたいです。手越君のフェイクも楽しみです。

 

なんでもアリ

なんでもアリ

キミと2人抜け出したり

 

って増田さん。。

 

AVALON

m- floさん楽曲提供協力

声質を生かしたエフェクトで。シゲの声が好き。Aメロが無機質な音に対して、Bメロの増田さん小山さんと甘いトーンで暖かみのあるアクセントを付けて、サビでまた無機質な異世界に帰っていく。

そもそも楽曲AVALONはどういう意味なのか。

癒しの地であり、いつの日かたどり着くターミナルの地(アーサー王物語)

ちょっと奥深いかも〜

 

IT'S YOU

同じくm- floさんの楽曲

度々入るI's Youの言葉。この囁きに聴こえる音が楽曲のイメージを引き立てて。

強い起伏がないのに、言葉が響いてとても素敵で。願いの恋。

 

UFO

なんだか昭和感。24時間TV阿久悠物語でもあったピンクレディーのヒット曲を彷彿させるギターの刻み、歌謡曲調の歌詞。曲名で、ん? 曲聴いて、あれあれ^^面白い^^となりました。

歌詞のインパクトがいい曲です。

俺様感が好き。

 

キレイすぎる キライだよ

このオレに会いに来たんだろ

 

ツボで。。

 

愛を求め 抱き合って

もっと 俺が 欲しいんだろ

 

 シゲがここの歌詞を歌うから凄くいいって思ってて。控えめだけど、実はかなり熱い方だと思っています。

 

なぜ 幾千の星から

地球(ここ)を オレを 選んだの?

 

ここは手越君。出会いが偶然なのか運命なのかって所が、歌詞と手越君の直感的な個性と合ってて好きです。

 

 EROTICA

掛け合いが男女の絡みをイメージする曲。

シゲに増田さん。増田さんがエロい感。

小山さんに手越君。小山さんのエロさが引き立つ感。

どちらのエロさも好きです。

2番のBメロ増田さんの音は曲調の為にエフェクトをかけてるので、ちょっと悔しいな思いました。ここは地声がいいのになぁ思ったので。Liveはエフェクトなしに来ると思ってます。

この曲は小山さんが映えて好きです。

 

BLACK HOLE

NEWSと言えば。アルバムに1曲はマイナーキーな曲欲しいです。アクセントにもなって引き締まるから。

増田さんがここでもラップ構成の曲。手越君はサビの♪Black holeを冷感の太めの響きを入れて歌う。光のない空間イメージの音の演出。増田さん手越君の個性を最大限に活かした極み曲。LiveVer.楽しみです。

 

星に願いを

きみどりさん楽曲提供曲

増田さんの陽で始まる曲。Blackholeと対極的な曲でいっきに明るさが戻る。アルバム構成がいいです。

ノスタルジックな雰囲気は手越君にもあっていて、曲の配置が望郷(地球)をイメージします。

 

イノセンス

願いは誰の願いか。

誰にでもある起点。

流星♪にも見えるヒロイズムさんの想い。 NEWSに賭ける想い。温かい。

頑張る人の背中を押してくれる曲。

やっぱり伝わるものがあってrockは最高だって思う。楽曲も人が演奏するとこうも違うもので、大好きな曲です。

 

HAPPY ENDING

NEWSだから歌える曲だと思っています。誰もが自分と向き合う事を避ける事は出来なくて。だからこそという説得力のある曲。

増田さんで始まる

♪こんなんじゃだめだ。。

 

シゲが歌う

♪何やってんだって どうにかしなきゃって

 

手越君が歌う

♪涙が僕を奮い立たす

 

小山さんの歌をハモりで勇気を添えるように

♪決してこの想い絶やさぬと決め

 

そして

♪Happy Ending is waiting 

♪ずっとそんな心忘れないで

 

泣けます。ほんともう。

 

ソロ

どんどんスケールアップしている気がしています。お互い張り合ってると言うか。それだけいい物が出揃っていて圧巻です。

アルバムに影響力のある方を取り込んだ楽曲の手越君(ヒロイズムさん)と増田さん(m- floさん)。前作Liveの演出で圧倒したあやめに続き、インスピレーションが生むオリジナリティな楽曲のシゲ。小山さんは音源になっていなかったソロ作品のリメイクで。かつて在籍していたメンバーに敬意を払った人を大切にする小山さんらしい楽曲で。

私は手越君のファンです。だから、プラトニック♪が好きとなるのが自然かもしれませんが、

子供達に聴かせても、オクターブの2音声には関心が高かったです。とにかく、歌詞から連想する物語とこの手法とさらにそれを実現出来たことが凄くて。ほんとびっくり。抑え込んだ歌が、抑え込んだままで歌が強く吐き出されていく様が、切なさを音で演出していて。私の中ではアルバムEROTICAと対等なぐらいの重みのある楽曲です。

thunderは増田さんのrockだと思っています。ずっと増田さんの内側にある想いを聴きたいと思っていたから。溜めていた想いは歌詞の言葉通りじゃないかもしれない。でも、吐き出したい想いがある事は強く伝わってくる。素敵だった。ラップの部分をエフェクトをかけずにいる事も、感情が強く演出されていて効果的で。LiveVer.が楽しみです。

氷温は歌とギターの絡みが好きです。シゲの楽曲はステージ演出まで込みなので、LiveVer.でどう表現されるのか楽しみにしています。

銀座ラプソディは小山さんらしい曲だと思いました。等身大なイメージが好きです。手越君も増田さんもシゲも精神の域に行ってしまっていて、ほんと小山さんは人肌です。

ドラムパターンが好きです。オリジナルは知りませんが、安定感のある歌が好きです。

 

以上、私の好きを並べてみました。

何とかLiveまでに書いておく事ができて良かったです。 NEWSの凄い所は、Liveで曲のイメージが更に変わる事なので。今を書き留めておく事もいいと思って。

シゲのライナーノーツ。とても素敵でした。

長文、拙い筆でお恥ずかしい限りですが、お付き合い頂きありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

手越君が、熱くて、あてられて、幸せだよ。

‪幸せだよ♡

 

ファンに逃げるんじゃなくて、一緒に行こうねなんだ。

 

‪たぶん、離れないし離さないし。1番じゃなきゃ嫌だし。でも幸せであってほしい。気持ちが繋がっていても距離は変わらない。諦めではなく自分から望んでここに居るんだ。ファンはね。だから、手越君も好きな形で並走したらいいんだって思う。‬

 

‪ファンも"マナーが〜"なんて言ってるうちは、割り切りのポジションに到着するのはまだまだ難しいかもですが。‬
‪"好き"にマナー作ってたらほんとに大切な物、見落としちゃうから。そもそも誰がファンになるか未知数なんだ。規模も容量も人種もどんどん変わるから。好きならお互いがずっと一緒に居られるように自分にできる事をすればいいだけなんだ。‬
‪いつまでも最高の形でお付き合い出来たらいいですよね。‬

 

‪何でこんな話、なのですが。。‬
‪にゅ〜恋は突然の出会いシチュエーションで。ずっと知ってるのに改めて会うと私どうするだろうと思って。‬
‪こっちは知らない人だから、挨拶して、ファンだって事とどこが好きか話すかな。もう少し話せたら、お礼と手越君の幸せしか望まない自分がいて。それがいいんだって思ったから。‬

カップルだってさ。自立した間柄で距離間が近くて、お互いの気持ちを理解して尊敬して許しあってるから幸せなんだって。‬
‪夫婦となると生活だ経済だ世間体だ惰性だって、色々な条件が入ってきて、なかなかオシドリ夫婦とはいかないけど。‬
‪手越君の彼女(ファン)への想いは、そういった所が純粋なんだって思う。プラトニック。
‪苦しい時は支えあって。一緒に居られる時は幸せであって。自分が一番見えないものだから、迷わないようにお互いの足元を照らす存在でありたいと。

君は連れて行くと言った。‬夢は分かち合うもので。
‪音楽で世界を照らして欲しい‬
‪いつだって私にとっては最高のrock artistだから。my pride。

 

‪にゅ恋で、"芸能人だから"って台詞多くて。
‪そうか!手越君は芸能人なんだ!って刷り込まれるんだけど。距離間分からない人だけに、芸能人だからって何が違うのか全然分からないし、もし出会ったとしても、たぶん普通の初対面の人より手越君だと素になるのかなと思う。‬
‪にゅ恋効果。近くなるどころか私は客観的に見られるようになったかな。‬

だから‬。。
‪はじめは感情移入する気はなかったんだよって何度だって言いたい。‬
‪音楽聴けて幸せだなぁ‬
‪を望んでいて。‬
‪今や‬
‪音楽聴けて幸せ♡←これ‬
‪なんだよね。‬
‪手越君は全部持っていかないと気が済まないのだろうって。貪欲なんだよね。アウェイに強いねって、好きだよ。‬
‪してやられた感にバトルしてるみたいで楽しい時もあったり、にゃん※2してくつろげるソフレ感も好きだし、説明出来ない事もあるから態度が強硬であっても追風で在っくれたり、ほんと唯一無二なんだ。‬
‪私の手越君はですけどね。‬

聴き手によって幾万通りの音楽があるように、みんなにはみんなの手越君がいて、素敵だなって思う。‬

 

‪今日は大阪でLive。昨日朝からの幸せ感が半端なくて。ダダ漏れなんだろうなって。頑張ってねって。埼玉アリーナ初日楽しみにしてるよ。

 

 

その後。。

‪先日の職場での一件から‬
‪直感的に理解した認識で、でもみんなの当たり前の自己中心的視野が現状を生んでいる事がほんと許せなくて、誰の気持ちも心から追い出して、それぞれの言い分を考慮する作業を辞めた‬
‪みんなにはどうして態度が変わったか分からない‬
‪忙しかったから、、かな?‬
‪でも忙しいのはみんな一緒なのに自分だけが忙しいと思ってる‬
‪とdisられた‬
‪みんなの共通する心の持ちようだと言っても誰が理解してくれるだろうか‬
‪みんな正当性が自分達にあるように立ち回る‬
‪醜い‬
‪顛末は大いに気にしていて。でも当人に真意を確認するでもなく、一生懸命居ない所で想像だけで話をして、浮かび上がった人物像を悪く言っているんだ。たまに、話に聞いただけなのに気持ちの大きくなった人が創作された私の知らない人格相手に挑発的な発言をしてきたり‬
‪答えようがない‬

そもそも見え方が違うから‬
‪みんなの動きが丸見えだなんてみんなは思ってもいない‬
‪だから傷付くよって言っても分からないでしょ‬

一連のきっかけを作った張本人は、出向先に考慮して移動を計画してた。状況を取り繕おうとして。自分は悪くない立ち回り。出向先での状況の監督も負担の軽減も、所属長としての責任をはたしていなかった事の周囲の追及から逃れる為にも。

 

同じ出向組は当然間の立ち位置に

間に入って辛いと思う。無理そうなら手を引いてもいいと早い段階で一度声をかけた。

ごめんねなんだ。

私は職場を試した
‪ローテーションをかけてきたら辞めようと‬

 

‪上司は、自分が仕事の負担をかけているとして、気を回してくれたようだ‬

 

‪今は気持ちの受け入れを一部再開してるけど、自分さえ良ければいいと立ち回る人を信用することはもう一生出来ない。組織があるからいるだけで物事や人物に対して主体性はない。空気と一緒だ。これからも提出物や指示などの形の決まってる物事はするだろうけど、言われてない事は言われてないからしませんでしたと、大勢の意見と上からの指示に相乗りして自分の立ち位置を決めているだけ

 

 ‪これだけしてればいいって言われてるから。。‬
‪結果動いてくれるイエスマンばかり優遇した上司。‬
‪上司の要求は本来プラスアルファで、所属長は元々のスキルや部署の在り方は維持すべきなのに、やらなくていいと都合よく解釈されてた。‬
‪指示されたノウハウの目的や重要度を所属長がアセスメントすることもなく、みんなの不満が自分に集中するのを避ける為、責任は上司に振って1番重要課題として取り掛かる。だからあとは適当にやっておいてになる。‬
‪私の設計とは違う‬
‪そのやり方ではいずれ破綻する‬
‪秘書課も会計も中堅が育たず半年足らずの新人ばかり‬
‪うちの部署も仕事の生産性が悪い。職場の給与と休暇の優遇で後はそれぞれやりたいように仕事させてるから職場としては頭数ばかりいてコスパが悪く、やる人とやらない人の差が大きくストレスを生んでる。‬
‪自分の部署を客観的に見た事もないだろうし。‬

 

‪手越君が居なかったら、きっとここまで大胆に行動しなかっただろうって思う‬
‪自分の気持ちは何も変わらないのに、周囲の気持ちは都合よくコロコロ変わるんだと思った‬
‪今まで人を傷付けてまで嫌だと抵抗した事はなかったから‬
‪どうしても知りたくないものまで感じてしまうし。辟易してるそんな時も、いいから俺だけ見ていろ、俺のものだと、湧いてくる人に抱く残念な気持ちをあっさり払拭して行く時もあった。‬

 

‪みんなは言う‬
‪それでも一生懸命やってるんだ‬
‪どうして分かってくれないんだと‬

忙しくて嫌なのはお互い様でしょ?

 

みんなの気持ちがどう動いているかなんて普段から知ってる‬。都合いいんだ。

こういう時は一生懸命で、ここは手を抜く。決まってない事はやる必要はない。みんながやる時はやっておかないといけないからやる。

"忙しくて嫌"を合言葉に頑張ってんだ

からし

何やってんだ

そんなだから約束事ばかり増えるんだ

職場だってずっと安泰じゃない。上司だって完璧じゃない

必要性を納得して一人一人がやらないと。みんなの危機管理どうなってんの?

同系列が恐らく億単位の返金をさせられてる

訴訟が起きれば一発だ

だからリスクはいいけど事故は嫌だなんだ

みんなに言っても、ぴんと来ないんだよね

そんな事考えても私達には関係ないですよ

それより私の不満聞いて下さい。酷いと思いませんか?

思わないよ。それを上司や明日の職場の立場になっても、あなたはそれを酷いと言うのかと。

 

あっさり本質に委ねられる0スタート地点と、目的の為に自分を圧し殺した追込みの中でようやく到達する10のハードル‬

‪でも接点はここだけなんだ‬
‪相手を許容する繋がるポイント‬

 

‪スタート地点に着くのをずっと待つ‬

‪不満に思う。やりたがらない。逃げ出す。‬
‪待つ意味が分からない共感し易い色んな当たり前の形がある‬

 

‪ブログは誰の眼にも留まるように‬
‪思い当たる人が自分にできる事をしようと気づいてくれたら幸いだと‬

 

‪増田さんが1番大変だった‬
‪でもその過程で共感を得るのも増田さんで。仲間に愛されて仲間を大切にするとても素敵な人なんだ。これからもっともっと人の輪に囲まれて大きくなって行くんだろうって思ってる
‪楽曲UR not alone♪‬
‪君達は1人じゃない‬
‪私がそう訳す意味がいつか伝わったらいいなって‬
‪もしかしたらまだ言えない秘密がありそうで。どんな秘密であっても私は、増田さんだからいいんですよって受け入れる事が出来ると思っています‬
‪手越君が認識のずれで増田先輩を傷付けてしまう事もあって。手越君には育つことのなかったその思いが、服飾よりずっと大切なことに、気付いていなくて。ごめんなさい‬。

 

‪たとえ意見が合わなかったとしても、信念のある人は嫌いじゃない‬

 

‪仕事は一生懸命やってる‬

 

‪何の為に?‬

それが信念‬

 

‪軸がぶれていたり、ここまででいいと呼べるものだったら、それは信念と呼べるのだろうか‬

 

‪元々独りだった‬
‪沢山の人がいても触れない気持ち‬
‪謝られた事のない傷‬
‪自分をごまかしたり‬
‪精神論を頼りに‬
‪自分はまだまだと‬
‪周囲に馴染むように傷付けないように立ち振る舞ってきた‬
‪みんなと一緒にいたいと合わせていたのは私の方だから‬
‪手越君を見つけた瞬間、自分が独りだった事を悟った

 

‪手越君を独りにしたくない‬
‪してはいけない‬

信念‬

 

‪手越君が、周りのみんなが、幸せであってほしい‬
‪私は直感的な優先順位に誰も立ち入る事を許さなかった‬

‪求められる優しさがその場面が和むだけなら、多くは私にとっては残酷でしかないから

 

手越君が好きだよ。

はじめは音楽が好きなだけで

いいRockArtistがいるって心踊りして

でも障害物が多くて大変そうだった

ヒカリノシズク♪のTVに映る姿に感情移入してドキッとしたのが初めてかな。。

恋を知らない君へ♪

優しい人だなって

傷つきやすくて

一生懸命で

側に居たいと思った

プロデューサーをはじめスタッフの願いの込められたアルバムNeverland

メンバーの気持ちが音楽で一つにと

奇しくも事務所の波乱とぶつかったツアー

不安定要素の多い手越君はターゲットになった

変わろうとしていたタイミングと重なって残酷過ぎて、今でも思い出すと悔しくて苦しくて涙が止まらない。Liveが終わっても、風評とイメージと番組と事務所と。信じられるものがあれば、信じるしかなかった。すべて委ねるしかなかった。

メンバーはスタッフは手越君を受け入れてくれていた。ほんとに救われた思いだった。

LPS♪

プロデューサーが音楽性に特化した作品を打ち出して来た

海外を視野に入れた展開

すべてを振り切った手越君がいた

アルバムEpcotia

日本語ベースでは馴染みにくいデジタルsoundを積極的に取り入れた作品

NEWSの楽曲が優れているのは、NEWSは歌を歌うのでなく、音を歌う事が出来ること。だからレコーディング音源を加工しても、修正/装飾でなく、そのままNEWSの個性として楽曲に反映出来る

手越君だからできる。言葉でなく音の響きのニュアンスで楽曲を表現できる。世界でも通用する。本物がいれば周りも本物になる。

今回のLiveツアーもとても楽しみにしてる

そして衝撃のプラトニック♪

せつない。もうびっくり。せつないしか言えなくて。

何故この曲なんだ

ソロ

テーマを伝えたのは本人だろうから

webの表題を見た時から、どういう事なんだって

普段は楽曲を聴いてから読む歌詞カードを先に読んだ

もう何回聴いただろう

アルバムEpcotiaはとても素晴らしい。でもプラトニック♪に込められた圧倒的な何かに私はずっと捕らわれてるんだ

 

手越君もNEWSも苦難を乗り越え常に進化している

頑張ってNEWS

みんな素敵だよ

 

ジャニーズアイドルが好きなんだね

好きなRockArtistを見つけたら、たまたまジャニーズだったんだよ。手越君は音楽を真剣にやってるんだ

ん?ってされながら何度も言ってきた

そうだねって当たり前のように納得してもらえる日を私は待ってる

 

ところで、お腹に1㎝くらいの蜂窩織炎作った

なんでだ

抗生剤飲んじゃおうかな〜

 

休みが開けたらまたお仕事

来週末からいよいよLiveツアー

ワクワクする

アルバムEpcotiaもそのうち感想書きたいな思ってます

 

でも、もう少し笑顔は無理かな〜私。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

NEWS AlbumEpcotiaへ

NEWSからニューアルバムが届いた

‪AlbumEpcotia‬
‪手越君の自己表現は少しも失速していないと思った
‪むしろNeverlandを経て、増田さんの本格参入で楽曲を任せられる部分が拡大、ダンスミュージックのジャンルの追加で、彼の音楽は更なる自由を手に入れている‬
‪手越君を知ったばかりのWhiteでは限られた選曲の上、 NEWSのオリジナリティの解釈を全部手越君1人でやっていたから、あの頃に比べたら無茶苦茶自由なのです‬
‪今のNEWSの地位獲得は、4人の実力で可能性への挑戦がもたらした4人だから出来た事だと認識しています‬
‪ほんとNEWSはかっこいいのです

 

‪手越君の愛するロック‬
‪Epcotiaの世界観にはベタなRocksoundはない‬
‪だから手越君は自由でないという認識は誤りだと思っています‬
‪彼はメンバーの愛の中で自由な音の世界と NEWSsoundの楽曲に自己表現の自由を手に入れているから‬
‪彼は幸せなのです‬

 

‪優しい人‬

‪あれ程残酷な思いをしてきても‬

‪純粋で汚れのない瞳でまっすぐどこまでも広い世界を見てる‬

‪NEWS頑張って欲しい‬

‪世界へ‬

‪私はNEWSを愛してる‬

 

 

 

 

私事ですが。riskはいいけど事故は嫌いだなのです。

‪riskはいいけど事故は嫌だ‬

‪先日副長さんに言った言葉だけど。‬

昨日終業ごろ職場として対応する件があって。。‬
‪書類出しておいて下さいって手紙入れておけばいいんじゃないですか?‬
‪でも何か違う気がして、残って書類受け取って、実行されるのを確認して、更に会計に確認したら、やっぱり会計には連絡が行ってなかった。‬
‪気付かず会計が請求してたら、職場としては会計上の事故だ。‬
‪吊るされるのは会計だけど、情報が行かなかった時、報告が可能なのは実行者の所属長か書類の管理者のうちの部署で。‬
‪私には尻切れトンボに見えちゃうんだ。終わってない。‬
‪その時点の自分のやるべき事が終われば、やりましたで。多分報告しても、そこまでするように言われてないからと、悪かったとは思わない。事故も起きなければ、なかった事で終わってしまうから、必要性にも気付かない。‬
‪ほんと怖いよ。‬
‪でもこれが普通だ。個人のダブルチェックは目くじら立ててやる癖に、組織としてはダブルチェックにはなってない。‬
‪残ってるとたまにある。あ〜:(;゙゚'ω゚'):ほんと居てくれて良かったーって奴。蓋を開けてみれば、こんな事担当がやって帰れたじゃんって事あるある。‬

 

‪あの時、そうだよって思った人は、同じ感覚なのだろう。残念だけど、それが普通だから。‬
‪先日のイライラも、言葉や態度から見えるその人の資質に対して腹を立ててるから、相手は何で怒ってるかは理解できなかろうけど、別にいい。‬
‪こちらが要求した事は、後任が仕事についてもやりやすいはずだから。‬

つまり、辞めようかなって。‬

 

‪H君不在以降ハブになってる所属長達に負担がかかって不安定な時に、自部署は指示された事ばかりに翻弄して、自分達は職場の煽りを食らって困っていて、常駐組の仕事も手伝ってあげてます感の科長他。任されてると思ってたのに、ただの丸投げだったって裏切られた感が強い。‬
‪自部署に負担をかけないように気を配るのは、一方的だったと、気持ちを切り替えるには十分で。フィルターは取っ払い、そっちが都合よく合わせて欲しいなら、ここでの仕事もみんなの仕事だから、どんどんそっちに降ろす。待たないし、任せない。ルーチンでしか動けないのなら、お望み通りして差し上げます。どれ程自分達が自分の責任だけに捕らわれて行動してるか、職場の緊張感に触れずに他人事でいるか。でも仕方ないと思ってる。科長をはじめそれで困らないんだから、それで良いと思うものだ。‬

‪他の部署に文句を言われてもしょうがないな思った。‬

先日も秘書科長が、そんなに人数いて何やってるのかって、あんまりしつこく言うからイラっとして。。‬
‪スケジュール管理もしない、他部署へメッセンジャーもしない、付いてるだけ。秘書担当者は資格持って入職してきたのに、資格を活かす勉強も仕事もさせておらず、情報は何のスクリーニングもかからず発信されて、受けた先が後手になって困ってる事、知ってる?どう考えてる?秘書業務って何?って抉ってしまった。人手不足だろうから、して欲しいとか、所属長に通したいとかではないけど、現状でしょって。‬

あ〜やな奴だなぁ。‬

でもね。問題点が浮かび上がって見えるこっちの身にもなってみろって言いたい。‬

おかげで、これが自分らしくなんだろうから。こっちが表か!ってなってもうすぐ3年。‬
‪いつになったら外に行けるのか、上司に聞いてみようかな?‬
‪無理なら辞めよう。‬

誰だか分からないけど、おそらく自分ではない意識がずっと寄り添ってくれている。‬
‪相手に合わせたり訴えかけても伝わらない苛だたしさには、もういいと引き止めるように働きかけたり。自分を通したら相手を傷つける事になるって引こうとすると、そのままでいいからと感じてみたり。‬
‪普段から何か感じてる訳でなく、臆病になると心が暖かくなったり、きっといつでも泣いていいんだろうなって胸を借りてる感じだったり。だからって泣いたりしませんけど。‬ありがとうって借りるだけね。何度も言うようですが、心の中のやり取りなのです。
‪でもイメージはできるかな。親友がいたり、双子だったり、仲のいい夫婦だったり、親子だったり。言葉や行動を通して、こんな感じの気持ちの往き来があるのかなって。自分の子供達が結婚する時に、心込めて幸せになってねが間に合って良かったなと。おかしな話だけどガチで。‬

 

‪H君が退職を公にした後の2か月ぐらい、朝目覚めると寝汗をかいていて疲れて目が覚めていた件があったけど。先の事は見なくていいと感じて楽になった事は、流石に人には説明出来なくて、友達に言われてと言い換えている。‬

世の中色んな奴がいるって事で。

これが妄想癖の産物であったとしても、私も、そして結果的に私の周囲の人たちも、この人がいたから今日が成立してるって不思議だけど動かしようのない事実だったりする。

子供達には、うちを友達の家と比べるなって言っている。みんなはこうなのに、そうしてくれない、とか、自分の家はそれでいいのかとか。良く分かるよ。でも実は絶対的に無い物があるから、そこに代わるものを今在る条件で獲得しないといけないのです。社会での自立が他の人より不利な条件だったり、家庭の在り方を知らないでいるからです。それでも有り難いことに代わって友達のお父さんが子供達に気を回してくれたりしたもんだ。。

 

泣いたって 笑ったって 明日はやって来るから♪

さあ明日も頑張ろう。楽しく。笑って。時に図々しく。どうやら狭いのはほんと苦手なんだな。‬

 

 

NEWS LPS♪発売おめでとうございます!

待望のSingle CD発売おめでとうございます。

1年待ちました。

嬉しかった。

発売に先立って、大がかりな企画付きの作品に度肝を抜かれた。

フジテレビが誇る1年に1回の音楽番組、FNS歌謡祭で創作ミュージカル初演、楽曲発表となった。

LPS♪ 

NEWSICAL♪

ともにNEWSのイメージに合った、今のNEWSだからこそ響く楽曲だと思っています。

私は大好きです。

 

LPS♪歌いはじめの小山さんが、歌いはじめだからと歌い方を研究して、何度も取り直ししたって。曲の構成を意識した楽曲への思い入れが嬉しかった。NEWSICALも主役で歌とコミカルな役に挑戦していて、小山さんにしか出来ないってほんと思った。配役はとても良くて、誰にでも分かるように伝えられる事。言葉の表現では小山さんがやっぱり一番です。

私が小山さんが一際凄いって思う瞬間は、大樹に添える時って思ってる。Jカウントダウンコンサートや少プレコラボのダンス、重要参考人探偵、every.藤井アナウンサー。今のNEWSのメンバーだけだと小山さんが100%活かしきれなくて。だから小山さんはこれからも脇の大役で外に行く事、多いと思います。数をこなしても脇役の性でタイアップには繋がらないのかもしれないけど、小山さんの映える仕事からのお呼ばれは、嬉しいし頼もしい。時が来て、いつか増田さんセンターの小山さんセカンドのダンスの機会があったら、きっと最高だと思うので、是非やって欲しいです。

 

増田さんにアキラ100%さんとのコラボ企画の発表があった。最近は、バンジージャンプしたい。全部見てー。と。増田さんの中の増田さんが何かを掴もうとしてるのかなって。昨年秋はまだメンバーに馴染みきれず、一歩遠慮してる様子がせつなかった。こう書くとできていないイメージに捉えられるかもですが、自分を俯瞰して見てるってことなので、乗り切るまでは辛いけど、悪い意味のものじゃないと考えています。手越君の手記に、"頼ってくれてる"とあったから、手越君が迎えに行ってるんだって思った。そして年末のCDTVのLPS♪はテゴマスいけるって感じています。歌に厳しさが入るようになって、あたたかみが引き立つようになった。手越君が手越君のままを受け入れてくれたように、増田さんも増田さんのままでいて欲しいのです。NEWSでテゴマスで、歌やパフォーマンスに乗せて届けてください。待っています。

 

シゲ。最高ー!大好き♡大人のイケ面でサブカルこじらせたり。ハロウィン音楽祭🎃の仮装のセレクトもツボで、決して出過ぎず、落とさず、NEWSの内も外もポジション確立されてる安定性。まだまだあります。共喰いの章のしめが鼠のくだりってとこが私的ツボだったり。買い物ができなくて、お高いもの買わされそうで心配だったり。"小山さん"のイントネーションも。ノックノックオープンザドアも。とにかく好き。カッコいいー。聴いてみたいのは、ゴジラの出現を彷彿させると手越君の言う革靴の足音。かな。声質も独特でNEWS soundの手越君対局の軸になってる。低音の響きが自立しててほんとバランス良くて素敵。歌は歌詞の意味とシゲがかぶると感じたことあまりなくて。でもやさぐれてた感情表現はとても好き。追い込むストイックさは歌に現れてるけど、自身の経験は必要ないかもしれないですし。すべて小説で別人格が体感してるから。シゲはそう言う意味でも無敵ですよね。

 

ここで。

4人になった時賛同してくれたたった1人の人物について考察します。結論から言うと私はJEのプロデューサーだと思っています。

取り置きしていた流れ星
持参したさくらガール
J運営部とは距離があって独立して行動できること
4人の24時間TVの後、手越君の不安定を察する事ができて、テゴマスのLiveを延期することを小山さんに伝える事ができた人

アルバムneverlandに強い思いを痛いくらいぶつけてきてた人
手越君の音楽を支える事ができて、音楽を通して強い信頼関係にある人

クラシックの四銃士やマーティンフリードマンをはじめとする楽曲達が、手越君の音楽の可能性を信じて作られている事

NEWSの動きに影響してるキーパーソンがいるとNEWSを追ってるうちに感じるようになっていた。

手越君のレコーディングが早いのも。手越君は小山さんが言うように提供されてる曲をただ歌ってた訳じゃない。もちろん歌える事が前提で優れた事なのですが、キーワードやデモ曲を聴いて直感的にプロデューサーの楽曲に込められた意図を察して、そこに自分を織り込んで創作してるからNGもでない。

今思えば手越君のマイク音量の不思議もここから始まってるから。ツーカーになってる相手がつまり彼だったのかなって。

手越君は1人で突っ走ってこれた訳じゃない。増田さんにミキシング指導したり、ほんとにNEWSの力になりたいと夢を叶えたいと考えてくれている方だと思っています。 NEWSを飛び越えて気持ちが先行することもあったり、NEWSの成功にご自身の夢も重ねていらしてる。

ありがとうございます。ほんとにありがとうございます。

いつか、Liveのパンフレットの最後のページに、メンバーと楽曲制作Live関係者の集合写真が乗る日が来たらいいなって思っています。今はアイドルの概念もあるから、そんな形もあってもいいかなって事で。NEWSのLiveがみんなで作ってる事が伝わればいいと思っています。

今回LPS♪の発売にCD追加購入しました。プロデューサーの分も含めて、気持ちですが。欠品していてまだ手元に届いていませんが。終始一貫で1人でも多くの人に聴いて貰いたいので、少年野球の卒団式で子供達に配ろうかな思っています。

 

手越君。 single LPS♪届きました。とても暖かい思いの込められた楽曲でした。ありがとう。手越君と同じ時間を生きて思う事は、気兼ねが要らない事かなって。タイミングを計る必要がないのです。誰の意図でもなく、どんなに複雑に多くの人達が介入しても、自然に手越君を側に感じる事ができるのです。増田さんが望まないとき電話かけて来る人を残念に感じてタイミングが大事と言ってた事があって、フィーリングってほんと大切だなって思ってる。すべて偶然なんだ。でも、私は幸せなんだ。手越君は私にとってそう言う人です。手越君を思ってストラップ作ってると、LPS♪が店内流れてくるとか。自分の周囲の影響で気持ちに余裕がなくなっている時が、CDの発売時期だったり。偶然でしょ。でも感謝しています。きっと僕は何回でも恋をして〜♪なのです。こう感じちゃったりすると自分女子なんだなぁ思ったりもした。

で音楽ですが。歌は、誰も寄せ付けない厳しさが緩んで、手越君らしい優しさが楽曲に生きていて素敵だなって思っています。そしてCD全楽曲ですが、音の響き方を調整してくれていますよね。耳元で響いて近くに感じるように。やってる事が伝わりにくいけど、こう言う風に気を配ってくれる所が、誰も気付かなくても、ここに手を加えるだけで、みんなが幸せになるって信じてやってるから、ほんとにこの人はって泣けちゃうんだよね。ありがとう。幸せだよ。音楽は万国共通だから、世界中に届くといいって私も思うよ。

 

夜が開けてアキラ100%さんとのコラボはオンエアされたようです。

これからもNEWS楽しみです。

頑張って下さい。

来週はLive Neverland  DVDの発売です。楽しみにしています。

 

 

 

手越君。良かったね。音楽が愛されて。

こんばんは。

これは、ずっと手越君の音楽だけを頼りに過ごしてきた私の独り言です。

音楽に惹かれて、音楽を奏でる君に惹かれて、好きだと言い続けてきた。

君の中のRockを愛していると。

 どんなに世間がアイドルだと言っても、Rock Artistと認識していた。

きっと、そうありたいと君が望んでいたから、その気持ちを感じていたんだと思う。

 

アルバムWhiteの頃からのLiveやCDの音楽媒体のつきあいでありながら、人の事でこんなに心穏やかでない日々を送った事はなかった。

自分が辛いのは自分の事だから誰に迷惑かける事はないと割り切る事ができるのに、環境も違う自分以外の人が辛いのはどうすれば良いのか。

手越君が、触れようとしなくても、触れてくる。不思議な感覚だった。向き合える感覚。距離間の分からない人だった。

 

同類は同類が分かるのではないかと直感で思った。何の根拠もない。それでも、手越君と同じような感覚で触れる人に未だ会えていない。

でも一瞬ひょっとしたらって触れた人はいたかな。でも違った。その時は凄く残念な気持ちになって凹んだけど、最近はまだその時じゃないのかもしれないと思うようになった。別に男性とは限らなくて、その方は女性です。

感覚の問題だから、証明される事はないだろうけど。

 

少し前まで、幸せになって欲しいって思うと悲しくて仕方なかった。

ファンに向けたメッセージを受け取ってるだけなのは分かっていたから、無意識に距離は取っていて。

凹んでいようが勝手に入ってくるって感じたり、EMMAと恋煩い事件みたいな事は、その後も起きていて。結局踏み込まれて自分のコンプレックスと向き合って自分を掘り下げる事に。

手越君には幸せになってもらいたいんだ。でも、自分はそんなに自分の事が好きじゃない。人を傷付けてしまうし、迷惑はかけたくはなかったから。

 

手越君を見ながら、自分も毎日を過ごす。ほんと色々あって。

でも、手越君に不愉快を感じたことはなかった。

そんな筈ないと思うかもしれないけど、これはほんとに。

NEWSでいる自分に疑問を感じてしまった時も、人を意識して自分が必要とされてるか迷ってしまった時も、自分を信じて求めてくれるファンの為だけに全てぶつけてきた時も。迷いや不安は誰にだって起こる事だから、何が起きてもこの人を疑う事はなかった。生きて前を向いて歩いていく事には変わらないから。

 

私最近は、素直に嫌だと感じてる事を言ったり、出来てない自分を恥ずかしがったり、少し柔軟になったかな。

手越君のおかげかな。

だから感謝しかないってことで。

ありがとう。

幸せになってね。私もね。

 

今はもう悲しくはないかな。

それでも、どうしてもの時は、いいんだ。みんな自由なんだから。代え難いものはあるから、その時は決して振り返らず自分の信じた道を進んで欲しい。約束だよ。

 

音楽。

NEWSのsound。

もちろん待ってる。

Liveツアー。

アルバムも。

私にとっては手越君はずっとRock Artistだから。必ず引っ提げて来るって信じてるから。

ほんと3年前に同じ台詞言ってた頃は、チャラいアイドルに何言ってるの?って感じだったから。お茶の間は今でもそうなのかもしれないけど。アイドルのイメージを売るお仕事だけから、音楽を売る仕事も認められてきて、"僕はRockが好きだから"と言えるようになった。仲間に愛されて。仲間の協力があって。クルーと一緒に夢を叶えようと路が拓けた。手越君の音楽が愛されて、ほんとに良かった。嬉しく思っています。

 

独りにしたくない。

ずっと願ってる。

何処にいても。

感じたまま寄り添っていたい。

 

これからも音を感じて、手越君の音楽を届けてくださいね。楽しみにしています。