その後。。

‪先日の職場での一件から‬
‪直感的に理解した認識で、でもみんなの当たり前の自己中心的視野が現状を生んでいる事がほんと許せなくて、誰の気持ちも心から追い出して、それぞれの言い分を考慮する作業を辞めた‬
‪みんなにはどうして態度が変わったか分からない‬
‪忙しかったから、、かな?‬
‪でも忙しいのはみんな一緒なのに自分だけが忙しいと思ってる‬
‪とdisられた‬
‪みんなの共通する心の持ちようだと言っても誰が理解してくれるだろうか‬
‪みんな正当性が自分達にあるように立ち回る‬
‪醜い‬
‪顛末は大いに気にしていて。でも当人に真意を確認するでもなく、一生懸命居ない所で想像だけで話をして、浮かび上がった人物像を悪く言っているんだ。たまに、話に聞いただけなのに気持ちの大きくなった人が創作された私の知らない人格相手に挑発的な発言をしてきたり‬
‪答えようがない‬

そもそも見え方が違うから‬
‪みんなの動きが丸見えだなんてみんなは思ってもいない‬
‪だから傷付くよって言っても分からないでしょ‬

一連のきっかけを作った張本人は、出向先に考慮して移動を計画してた。状況を取り繕おうとして。自分は悪くない立ち回り。出向先での状況の監督も負担の軽減も、所属長としての責任をはたしていなかった事の周囲の追及から逃れる為にも。

 

同じ出向組は当然間の立ち位置に

間に入って辛いと思う。無理そうなら手を引いてもいいと早い段階で一度声をかけた。

ごめんねなんだ。

私は職場を試した
‪ローテーションをかけてきたら辞めようと‬

 

‪上司は、自分が仕事の負担をかけているとして、気を回してくれたようだ‬

 

‪今は気持ちの受け入れを一部再開してるけど、自分さえ良ければいいと立ち回る人を信用することはもう一生出来ない。組織があるからいるだけで物事や人物に対して主体性はない。空気と一緒だ。これからも提出物や指示などの形の決まってる物事はするだろうけど、言われてない事は言われてないからしませんでしたと、大勢の意見と上からの指示に相乗りして自分の立ち位置を決めているだけ

 

 ‪これだけしてればいいって言われてるから。。‬
‪結果動いてくれるイエスマンばかり優遇した上司。‬
‪上司の要求は本来プラスアルファで、所属長は元々のスキルや部署の在り方は維持すべきなのに、やらなくていいと都合よく解釈されてた。‬
‪指示されたノウハウの目的や重要度を所属長がアセスメントすることもなく、みんなの不満が自分に集中するのを避ける為、責任は上司に振って1番重要課題として取り掛かる。だからあとは適当にやっておいてになる。‬
‪私の設計とは違う‬
‪そのやり方ではいずれ破綻する‬
‪秘書課も会計も中堅が育たず半年足らずの新人ばかり‬
‪うちの部署も仕事の生産性が悪い。職場の給与と休暇の優遇で後はそれぞれやりたいように仕事させてるから職場としては頭数ばかりいてコスパが悪く、やる人とやらない人の差が大きくストレスを生んでる。‬
‪自分の部署を客観的に見た事もないだろうし。‬

 

‪手越君が居なかったら、きっとここまで大胆に行動しなかっただろうって思う‬
‪自分の気持ちは何も変わらないのに、周囲の気持ちは都合よくコロコロ変わるんだと思った‬
‪今まで人を傷付けてまで嫌だと抵抗した事はなかったから‬
‪どうしても知りたくないものまで感じてしまうし。辟易してるそんな時も、いいから俺だけ見ていろ、俺のものだと、湧いてくる人に抱く残念な気持ちをあっさり払拭して行く時もあった。‬

 

‪みんなは言う‬
‪それでも一生懸命やってるんだ‬
‪どうして分かってくれないんだと‬

忙しくて嫌なのはお互い様でしょ?

 

みんなの気持ちがどう動いているかなんて普段から知ってる‬。都合いいんだ。

こういう時は一生懸命で、ここは手を抜く。決まってない事はやる必要はない。みんながやる時はやっておかないといけないからやる。

"忙しくて嫌"を合言葉に頑張ってんだ

からし

何やってんだ

そんなだから約束事ばかり増えるんだ

職場だってずっと安泰じゃない。上司だって完璧じゃない

必要性を納得して一人一人がやらないと。みんなの危機管理どうなってんの?

同系列が恐らく億単位の返金をさせられてる

訴訟が起きれば一発だ

だからリスクはいいけど事故は嫌だなんだ

みんなに言っても、ぴんと来ないんだよね

そんな事考えても私達には関係ないですよ

それより私の不満聞いて下さい。酷いと思いませんか?

思わないよ。それを上司や明日の職場の立場になっても、あなたはそれを酷いと言うのかと。

 

あっさり本質に委ねられる0スタート地点と、目的の為に自分を圧し殺した追込みの中でようやく到達する10のハードル‬

‪でも接点はここだけなんだ‬
‪相手を許容する繋がるポイント‬

 

‪スタート地点に着くのをずっと待つ‬

‪不満に思う。やりたがらない。逃げ出す。‬
‪待つ意味が分からない共感し易い色んな当たり前の形がある‬

 

‪ブログは誰の眼にも留まるように‬
‪思い当たる人が自分にできる事をしようと気づいてくれたら幸いだと‬

 

‪増田さんが1番大変だった‬
‪でもその過程で共感を得るのも増田さんで。仲間に愛されて仲間を大切にするとても素敵な人なんだ。これからもっともっと人の輪に囲まれて大きくなって行くんだろうって思ってる
‪楽曲UR not alone♪‬
‪君達は1人じゃない‬
‪私がそう訳す意味がいつか伝わったらいいなって‬
‪もしかしたらまだ言えない秘密がありそうで。どんな秘密であっても私は、増田さんだからいいんですよって受け入れる事が出来ると思っています‬
‪手越君が認識のずれで増田先輩を傷付けてしまう事もあって。手越君には育つことのなかったその思いが、服飾よりずっと大切なことに、気付いていなくて。ごめんなさい‬。

 

‪たとえ意見が合わなかったとしても、信念のある人は嫌いじゃない‬

 

‪仕事は一生懸命やってる‬

 

‪何の為に?‬

それが信念‬

 

‪軸がぶれていたり、ここまででいいと呼べるものだったら、それは信念と呼べるのだろうか‬

 

‪元々独りだった‬
‪沢山の人がいても触れない気持ち‬
‪謝られた事のない傷‬
‪自分をごまかしたり‬
‪精神論を頼りに‬
‪自分はまだまだと‬
‪周囲に馴染むように傷付けないように立ち振る舞ってきた‬
‪みんなと一緒にいたいと合わせていたのは私の方だから‬
‪手越君を見つけた瞬間、自分が独りだった事を悟った

 

‪手越君を独りにしたくない‬
‪してはいけない‬

信念‬

 

‪手越君が、周りのみんなが、幸せであってほしい‬
‪私は直感的な優先順位に誰も立ち入る事を許さなかった‬

‪求められる優しさがその場面が和むだけなら、多くは私にとっては残酷でしかないから

 

手越君が好きだよ。

はじめは音楽が好きなだけで

いいRockArtistがいるって心踊りして

でも障害物が多くて大変そうだった

ヒカリノシズク♪のTVに映る姿に感情移入してドキッとしたのが初めてかな。。

恋を知らない君へ♪

優しい人だなって

傷つきやすくて

一生懸命で

側に居たいと思った

プロデューサーをはじめスタッフの願いの込められたアルバムNeverland

メンバーの気持ちが音楽で一つにと

奇しくも事務所の波乱とぶつかったツアー

不安定要素の多い手越君はターゲットになった

変わろうとしていたタイミングと重なって残酷過ぎて、今でも思い出すと悔しくて苦しくて涙が止まらない。Liveが終わっても、風評とイメージと番組と事務所と。信じられるものがあれば、信じるしかなかった。すべて委ねるしかなかった。

メンバーはスタッフは手越君を受け入れてくれていた。ほんとに救われた思いだった。

LPS♪

プロデューサーが音楽性に特化した作品を打ち出して来た

海外を視野に入れた展開

すべてを振り切った手越君がいた

アルバムEpcotia

日本語ベースでは馴染みにくいデジタルsoundを積極的に取り入れた作品

NEWSの楽曲が優れているのは、NEWSは歌を歌うのでなく、音を歌う事が出来ること。だからレコーディング音源を加工しても、修正/装飾でなく、そのままNEWSの個性として楽曲に反映出来る

手越君だからできる。言葉でなく音の響きのニュアンスで楽曲を表現できる。世界でも通用する。本物がいれば周りも本物になる。

今回のLiveツアーもとても楽しみにしてる

そして衝撃のプラトニック♪

せつない。もうびっくり。せつないしか言えなくて。

何故この曲なんだ

ソロ

テーマを伝えたのは本人だろうから

webの表題を見た時から、どういう事なんだって

普段は楽曲を聴いてから読む歌詞カードを先に読んだ

もう何回聴いただろう

アルバムEpcotiaはとても素晴らしい。でもプラトニック♪に込められた圧倒的な何かに私はずっと捕らわれてるんだ

 

手越君もNEWSも苦難を乗り越え常に進化している

頑張ってNEWS

みんな素敵だよ

 

ジャニーズアイドルが好きなんだね

好きなRockArtistを見つけたら、たまたまジャニーズだったんだよ。手越君は音楽を真剣にやってるんだ

ん?ってされながら何度も言ってきた

そうだねって当たり前のように納得してもらえる日を私は待ってる

 

ところで、お腹に1㎝くらいの蜂窩織炎作った

なんでだ

抗生剤飲んじゃおうかな〜

 

休みが開けたらまたお仕事

来週末からいよいよLiveツアー

ワクワクする

アルバムEpcotiaもそのうち感想書きたいな思ってます

 

でも、もう少し笑顔は無理かな〜私。。