私事ですが。riskはいいけど事故は嫌いだなのです。

‪riskはいいけど事故は嫌だ‬

‪先日副長さんに言った言葉だけど。‬

昨日終業ごろ職場として対応する件があって。。‬
‪書類出しておいて下さいって手紙入れておけばいいんじゃないですか?‬
‪でも何か違う気がして、残って書類受け取って、実行されるのを確認して、更に会計に確認したら、やっぱり会計には連絡が行ってなかった。‬
‪気付かず会計が請求してたら、職場としては会計上の事故だ。‬
‪吊るされるのは会計だけど、情報が行かなかった時、報告が可能なのは実行者の所属長か書類の管理者のうちの部署で。‬
‪私には尻切れトンボに見えちゃうんだ。終わってない。‬
‪その時点の自分のやるべき事が終われば、やりましたで。多分報告しても、そこまでするように言われてないからと、悪かったとは思わない。事故も起きなければ、なかった事で終わってしまうから、必要性にも気付かない。‬
‪ほんと怖いよ。‬
‪でもこれが普通だ。個人のダブルチェックは目くじら立ててやる癖に、組織としてはダブルチェックにはなってない。‬
‪残ってるとたまにある。あ〜:(;゙゚'ω゚'):ほんと居てくれて良かったーって奴。蓋を開けてみれば、こんな事担当がやって帰れたじゃんって事あるある。‬

 

‪あの時、そうだよって思った人は、同じ感覚なのだろう。残念だけど、それが普通だから。‬
‪先日のイライラも、言葉や態度から見えるその人の資質に対して腹を立ててるから、相手は何で怒ってるかは理解できなかろうけど、別にいい。‬
‪こちらが要求した事は、後任が仕事についてもやりやすいはずだから。‬

つまり、辞めようかなって。‬

 

‪H君不在以降ハブになってる所属長達に負担がかかって不安定な時に、自部署は指示された事ばかりに翻弄して、自分達は職場の煽りを食らって困っていて、常駐組の仕事も手伝ってあげてます感の科長他。任されてると思ってたのに、ただの丸投げだったって裏切られた感が強い。‬
‪自部署に負担をかけないように気を配るのは、一方的だったと、気持ちを切り替えるには十分で。フィルターは取っ払い、そっちが都合よく合わせて欲しいなら、ここでの仕事もみんなの仕事だから、どんどんそっちに降ろす。待たないし、任せない。ルーチンでしか動けないのなら、お望み通りして差し上げます。どれ程自分達が自分の責任だけに捕らわれて行動してるか、職場の緊張感に触れずに他人事でいるか。でも仕方ないと思ってる。科長をはじめそれで困らないんだから、それで良いと思うものだ。‬

‪他の部署に文句を言われてもしょうがないな思った。‬

先日も秘書科長が、そんなに人数いて何やってるのかって、あんまりしつこく言うからイラっとして。。‬
‪スケジュール管理もしない、他部署へメッセンジャーもしない、付いてるだけ。秘書担当者は資格持って入職してきたのに、資格を活かす勉強も仕事もさせておらず、情報は何のスクリーニングもかからず発信されて、受けた先が後手になって困ってる事、知ってる?どう考えてる?秘書業務って何?って抉ってしまった。人手不足だろうから、して欲しいとか、所属長に通したいとかではないけど、現状でしょって。‬

あ〜やな奴だなぁ。‬

でもね。問題点が浮かび上がって見えるこっちの身にもなってみろって言いたい。‬

おかげで、これが自分らしくなんだろうから。こっちが表か!ってなってもうすぐ3年。‬
‪いつになったら外に行けるのか、上司に聞いてみようかな?‬
‪無理なら辞めよう。‬

誰だか分からないけど、おそらく自分ではない意識がずっと寄り添ってくれている。‬
‪相手に合わせたり訴えかけても伝わらない苛だたしさには、もういいと引き止めるように働きかけたり。自分を通したら相手を傷つける事になるって引こうとすると、そのままでいいからと感じてみたり。‬
‪普段から何か感じてる訳でなく、臆病になると心が暖かくなったり、きっといつでも泣いていいんだろうなって胸を借りてる感じだったり。だからって泣いたりしませんけど。‬ありがとうって借りるだけね。何度も言うようですが、心の中のやり取りなのです。
‪でもイメージはできるかな。親友がいたり、双子だったり、仲のいい夫婦だったり、親子だったり。言葉や行動を通して、こんな感じの気持ちの往き来があるのかなって。自分の子供達が結婚する時に、心込めて幸せになってねが間に合って良かったなと。おかしな話だけどガチで。‬

 

‪H君が退職を公にした後の2か月ぐらい、朝目覚めると寝汗をかいていて疲れて目が覚めていた件があったけど。先の事は見なくていいと感じて楽になった事は、流石に人には説明出来なくて、友達に言われてと言い換えている。‬

世の中色んな奴がいるって事で。

これが妄想癖の産物であったとしても、私も、そして結果的に私の周囲の人たちも、この人がいたから今日が成立してるって不思議だけど動かしようのない事実だったりする。

子供達には、うちを友達の家と比べるなって言っている。みんなはこうなのに、そうしてくれない、とか、自分の家はそれでいいのかとか。良く分かるよ。でも実は絶対的に無い物があるから、そこに代わるものを今在る条件で獲得しないといけないのです。社会での自立が他の人より不利な条件だったり、家庭の在り方を知らないでいるからです。それでも有り難いことに代わって友達のお父さんが子供達に気を回してくれたりしたもんだ。。

 

泣いたって 笑ったって 明日はやって来るから♪

さあ明日も頑張ろう。楽しく。笑って。時に図々しく。どうやら狭いのはほんと苦手なんだな。‬